6月6日1時26分節入りしました。
7月6日までの一か月間は、【丙午】(ひのえうま)という干支が巡ってきます。
【丙】(ひのえ)は太陽
【午】(うま)は季節なら夏で、時刻なら11時~13時
まさに真夏の太陽ですね!
エネルギー最大
ギラッギラッです‼
お花に例えるともちろん向日葵ね♡
萬年暦の280頁はこちら↓↓↓【壬寅】の年の【丙午】の月
でね、、、
【丙午】の干支の人ってパワフルです!
我が家には4人中2人いるので検証済み。
主人⇒年柱が丙午
次女⇒月柱が丙午
まーーーあ、毎日が真夏だわ![]()
次女は2年前から一人暮らしを始めたんで
すこーーーーーし静かになった。
(近いから直ぐに帰ってくるけどね)
だけど、
主人が2年前からリモートワークになったから
差し引きすると家庭内は同じエネルギー量。
(昭和の男って寡黙じじゃないの?)
どんな風にパワフルかというと
他の星との相乗効果もあるけれど、
二人とも声がでかいし、よく喋る!!
主人⇒【印綬】で喋る(すべての現象を説明する)
次女⇒【食神2つ】で喋る(おもしろいからいいけど)
存在自体に圧力がある!!
主人⇒【帝旺・建禄】(王様と王子を一人二役で)
次女⇒【冠帯】(安定の女王様)
おかげで、寂しいと思ったことは一度もない。
ん
だ
け
ど
・
・
・
静かな時間が欲しいといつも思っている。
プレゼントは「静寂な時間」が希望![]()
![]()
年柱は育った環境や親ご先祖様からのギフト
月柱は社会生活だから仕事や学校での役割
日柱にある人はどーなるの?
(日柱は日常生活・素の自分の役割)
私のお客様、
日柱が【丙午】の方を数名鑑定したんだけど
・
・
・
もれなく全員、落ち着いていらっしゃいました![]()
どして?
またまた萬年暦15頁を開く↓↓↓
十二運星って
どうやって誕生するかというと、
十干×十二支で誕生するの!!
萬年暦「十二運表」の
丙の行の午を列を見ると
【帝旺】がありますね。
日柱【丙午】の方は、
もれなく日柱の十二運星は【帝旺】です。
日柱【帝旺】は落ち着いています。
丙の帝旺だからって
いーっつもいーっつもギラギラしてわけじゃないよ。
だって太陽って夕陽になって沈むからね。
夜明けとともに派手に登場するけどね![]()
![]()
あまねく世界を照らす役割。
静かな静かな絶えることない情熱を携えていて
この世に一つしかない役割を果たさねばならない。
真夏の太陽【丙午】は
帝旺のエネルギーとともに
あなたのいるところにも巡ってきます。



