猫に有害な観葉植物 | 空と花、ニャンズが集まる窓際で

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ニャンズが多くなったのでタイトルを変更しました♪
内容はこれまで通り、親バカです(´艸`*)
アニマルコミュニケーターの棕櫚竹の親バカ猫ブログ。
虹の橋の麓でそらとはな、モモとチビが待ってくれてます。
現在、小鉄、ルイ、ポポーと同居中♪

 

おはようございます。

 

いつも、いいね!、コメントありがとうございます!

 

昨日は、疲れが溜まっていたのかダウン(>ω<)

 

微熱でだるく、1日中お布団でゴロゴロしました…。

 

ブログを見る元気もなく、コメント返信出来ておりません。

 

けど、今日は、復活!

 

お仕事します!

 

で、合間にブログ♪

 

さあ、また1週間、頑張りまっす(≧∇≦)

 

 

 

さて、本日は、先日の猫と観葉植物についてのまとめです。

 

過去記事はこちら。

 

 

自分の記録用なので、スルーしてくださってOKですよん♪

 

 

 

我が家の観葉植物には有害なもの、無害なものがありました。

 

 

 

<有害なもの>

  •  アイビー
  •  ゴムの木
  •  ポトス
  •  ヒメモンステラ(モンステラも!)

 他にも…

  • ベンジャミン
  • ドラセナ(幸福の木)
  • ユリ科の植物
  • バラ科の植物
  • アロエ
  • 彼岸花
  • アボカド

 

<無害なもの>

  • ガジュマル
  • 棕櫚竹
  • エバーフレッシュ(ネムノキ)
  • コーヒーの木
 他にも…
  • パキラ
  • テーブルヤシ
  • アレカヤシ
  • ストレリチア
  • サンセベリア(トラノオ)

 

 

 

調べてみてわかったことがあります。

 

猫に有害な植物が700種類以上あるということです。

 

観葉植物だけでなく、野菜やお花にも有害なものがあるんです。

 

本当に沢山あるんですねえ。

 

また、無害な観葉植物として紹介した植物達ですが、本当に、無害なのかは謎な部分があります。

 

というのも、観葉植物は本来、食べるものでは無いのですから、口にしない事が前提なんですよね。

 

その危険性は、例えば、にゃんこが間違ってプラスチック製の何かを飲み込んでしまった、なんて場合とおんなじだと思うんです。

 

だからこそ、注意が必要なんだと思います。


 

 

幸い、うちのニャンズは今までそういうことも無く、過ごすことが出来ました。

 

が、今後もそうかはわかりません。

 

とりあえず、有害な物は撤去します。

 

無害なものは…

 

今しばらく注意しながら様子見したいと思います。

 

にゃんこの為には、植物を一切置かないのが本当、ベストなんですねえ。

 

いいお勉強になりました♪