キムチ 納豆 味噌

ぬか漬け 豆乳ヨーグルト

 

 

 

お腹の調子を戻したくて

少しずつ色々食べてます

 

 

 

あと…何かある?

 

 

 

 

 

 

 

研究者の朔太郎 占い師の真次郎

会社員の優三郎 大学生恭四郎

 

父が占い師の東家は四兄弟

一家五人が平和に暮らしていたがー

 

〈2023年10月20日発行〉

 

 

 

 

占い師が父って面白いかも?と

手に取りました

 

 

 

 

四兄弟の目線で進む物語は

 

大きな事件などないけれど

お互いを想う気持ちが温かく

 

さらさらさらーと読了

 

 

 

 

私は心身ともにひ弱で繊細な

優三郎に感情移入

 

朔太郎がいてくれてよかった

ふたりの関係性にほっこり

 

 

 

 

謎の女性の出現は

りんごっぽい気配で

 

最近の瀧羽さんの傾向なのかな?

 

 

 

 

また何冊か読んでみたいです