膝の水を抜いて一年![]()
ようやくリハビリの頻度を
落とせてホッと一息![]()
メンタル上がると
カラダも上がりますね![]()
「推し活」文化の源流から
令和の最前線までをひもとき、
ポスト消費社会における
「推しの構造」を鮮やかに読み解く
〈2026年7月20日発行〉
今年の3月から
「あの人」にドはまりちゅう![]()
みんなに「推し活いいなー」と
言われるたびに
便宜上「推し活」って
私も言ってますけど
実は小さな違和感が…
オシカツジャナイヨ…
なのでこちらを
手に取りました
が…![]()
推しという他者に
理想を叶えてもらうことが
重要なのだ
他人の身体に、
理想化された未来を見る。
うーん![]()
これを「推し活」と呼ぶのなら
やっぱり私のは推し活じゃない
「あの人」は推しじゃない
ワタシッテメンドクサイ…
序章でそれがわかったし
本当にこれが「推し」の定義か
よくわからないけれど
1章から4章までの内容も
まるで興味が持てなくて
斜め読み いやほぼスルー
ごめんなさい!
終章での結論は
まぁそうですよね
という内容でした
私はグッズも買わないし
ライブがなかったら
ファンクラブツアーも行かない
今は自分なりの形を
模索し続けています![]()
*****心の声*****
三宅香帆さん
2冊目なのですが
相性がよくないかもしれません
若き才能への嫉妬かしら?
二日続けてなんだかなー…
不快に思われたらすみません!

