花kao麻’s Room2号店

花kao麻’s Room2号店

札幌での日常を書いて行きます。
休止中:コンサドーレ練習レポ/劇団四季観劇録

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終わってしまった


この年代になった良さがあって、続より好きだった

キョンキョンの声が心地よくて

アイドルの頃も好きでしたけど、今も素敵

新しいスタイルのホームドラマ

全体に漂う愛おしさ

隣の家という距離が良いな

理想的

なんだろう

ちょっと上の世代とかがクリスマスケーキって言ってたのが、一周回っていくつでも恋は始められる

恋というか、パートナーシップというか

若い頃は考えて無かった

来ないとわからない展開ってあるんだなぁ


なんか、自分の求めてる、描きたい暖かい空間がわかった


何か、1話1話を分析するのは野暮だと思う


本当にありがとうございました💕

今年は元旦から波乱に満ちた始まり。


数年かけて、自己肯定感を取り戻しつつある。

とっても力を借りた。

誰かに助けを求めること自体、人生初めての経験だ。


自分が感じてきて来たことや、自分が傷つくほうを選んでしまうこと。

多分、文章にはしてきたけど、対人で話したのは初めてで、そうやって、人と対等な目線で話すことや、頼ったり頼られたりの、普通は出来るこを2年ちょっとかけて、この年になってやっと学んだ。


彼は、それは仕事ではあるし、得意な分野でもあるので、私がいっこいっこ、こうすればいいんだ!ってびっくりしていることは気づかなかったと思う。

多分想像の範囲に無いと思う。


彼とは、話の幅が合う。

ジャンベの話で盛り上がれる人、そうはいない。

叩かせて貰いたい。

この間驚いたのは、フォントの好き嫌いがあること。

私はデザインをするので、フォントは色々使うのですが、彼はお洒落な方なので、文字も遊んでいいかな?位の気持ち。

結構デフォルメ効いたフォントで、でもエレガントさがあるフォント。

彼は物を作る人なのです。

作る作品には、エレガントさが見えかくれする。

女性的な感性が少しある。

結果、1番好きなフォントだったらしい。

私も幅広く浅くあちこち齧るタイプですが、彼もそうで、大まかなジャンルは合うけど、話が合うんです。


時間軸が違う世界にいるので、困っちゃうのですが、こんなに話題の幅が合う人に出会えることもきっともう無いだろうなと。


今までずっと、この話しはこの人、この話しはこの人ってジャンル毎に友達が違ったので、ひとりの人で賄えるのが嬉しい。


ある日、うちの工場兼リビングで、作業しているところを眺めてたいな、とよぎってしまって、彼そのものなのか彼みたいな人なのか、混乱している。


何せ時間軸が違うので。


年末、読んだか判らんが、何が私の心を暖めて、何に感謝をしているかを手紙に書いた。

彼女が出来ちゃったら、客とはいえ、女性からの手紙は彼女さんはきっと嫌だもん。

だから、受け取れる状況のうちにちゃんとお礼をいわなくちゃって。


そして、想像していなかったオーナーとのトラブルと、マジで本業が忙しくて、本当に会えなくなってしまった。


心がなんだかジタバタしているけど。

彼が彼にとっての幸せの時を過ごすことを心から喜ぶことが出来る心を持ちたい。

届くはずの荷物が来ない。

かつてあった、お節が届かない人の気持ちを味わっている。

状況を察するに、注文した人皆届いていない。


一報を出すことが何で出来ないかな。

2週間前にも似たようなことあって、ストーリー今すぐ出してって言っても結局翌日午後だったしな。


社会人経験が無い訳では無いと思っていたけどお客様対応が稚拙すぎる。


令和の虎の社長さん達が、「事業が上手く行くとまず飲食やりたくなるんだよね~、そして本業の取引先と顧客全部無くす。皆やっちゃうんだよね」今、まさしくコレである。


こちらからアクション起こすかはまだ検討中。

ずいぶん穏やかなお正月。


初詣、行っていません。

松の内にゆっくり行こうと思っている。


お正月飾りを飾ったのはいつ以来だろ。

不安な気持ち無く過ごせていることはとても有難いことです。


再来週から通勤が始まる。

自宅での仕事になってから使わなくなったマスクのストックがまだ150枚位あるので、SHARPの定期便は復活しなくて良さそう。


ランチ用にスープマグ購入💕

ありがとう初売り✨


同じものを飽きるまで食べ続ける習慣😅

チキントマトスープが定番です😊


家の作りとして、やっぱりワンルームが好き。

リビングと寝室の間の扉は日曜日までに物置行きとなるでしょう(笑)

色々、己を見つめ直す中で、心の真ん中に、無邪気な少女が現れた。

自分の中のしまっていた自分…だと思う。

出す事で傷つく事も出てくるかも知れませんが多分、過去からの脱却として、恐れず正直に。

それが今年の課題。

郵便局を未練がましくまっていたらこんな時間になったので書き物をしてみる。


印象深かった出来事を書き残しておく。

私には大切に思っているお店がある。

物販系であるそのお店のオーナーが、飲食店を出した。

応援の意味もあって、そのお店に通うことで応援になれば……

最初は些細な気持ち。

自分も雑貨屋やった時、お客様が入らないって辛かったから。

そこで食い違いを生んでしまったのだと思う。

料理長に。

自分が行く事が、お店を肯定しているように。

売上に走っている部分も、オープンキッチンでの振る舞いも。

1年、時間はあったけど、叱る程の情は生まれなかった。


昨年理解したことがあった。

久しぶりに琴似のカフェに行った。

そのお店は、12時~深夜2時まで営業している。

聞いてみた。

疲れない?

「好きなことだけやってるから仕事って感じじゃない」

この言葉を、幾人かのシェフから聞いたことがあった。

そこで私は気付いたのだ。

好きで好きで仕方の無い事を仕事にされている人が好きで。

職人堅気なその仕事を見ることが好きなのだ。


今まで、通う店、通わない店、ハッキリしている。

自分の中に基準が自分で見えていなかった部分がハッキリした。


再スタートするHPで、自分の好きなものを紹介したいと思っているのですが、基準が見えました。


義理で通っていたお店にはそれが欠けていた。


無理していた。

だからこその結果。


私が大きくしてしまった部分はあると思う。

1か月行かなかったのですが、心が本当に軽くなった。

ほっとしている自分がいて。


最後年末に訪問した。

ちょっと複雑で、アルバイトの子達との方が仲良しだったから。

来春、卒業をお祝い出来ないので、けじめのお手紙を渡すのが目的でした。


元々男性恐怖症の気があって、それまでの時間で普通には会話するエネルギーが残っていなかったので、めっちゃ塩対応になってしまった。


1ヶ月行かない間に、大分店員さんへの対応も穏やかになり、なにがしかの指導が入ったのか、声が伝わったのか。

それは良かったと思う。


思うけどもう私のHPは0になったので、残念ながらもう伺うことは無いでしょう。


自分にとっても、客として言うべきことは態度でも何でも表現しなくては、正しいメッセージが伝わらない。

反省します。



はっと目覚めて、アレクサに時間を聞いたらまだ3時だったので2度寝しましたえぇえぇ😊


次にちゃんと、朝の時間に目覚めて「初めてのことなんだから想像出来なくて当たり前だわ」と気付きの声が聞こえました。


おもろい新年の始まりやがな😊


読んでる方は何のこっちゃですね

転生輪廻を信じている派なので(どうしても、死んだら光の中に溶けて個性が無くなる派は納得でけへん)私の魂の素養として、尽くす妻的な、何かに使える的なものしかなくて、チームを組むっていうのがとことん無いんだと思われ。


フォローし合う、というか協力すると言うか。

そういうことをずっと大人になってから学んでいる気がする。


そして今年もテーマで。

言葉にしてみて、返ってくる言葉が想像がつかない。

だからそれを楽しめばいいんだなって。

朝、パチッとそう浮かんだのです。


外見と中身のギャップ感が極端ですが、自分は自分なので仕方無いです。




早いもので2024年も残りわずかとなりました。


プライベートより、仕事に片寄っていました。

生活バランスが崩れまくった2023年2024年。


メンタル面では地味に大きく変化した1年でもありました。

そして、ここまでかかった時間はかかるしかなかった時間なんだなと、12月になって繰り返し繰り返し思い返します。


土台が斜めなところに何を建てても崩れるように、自分のやりたいことの為に土台を直す。

その仕上げの1年であった気がします。


18歳の時に家から逃げる事を選んだように。

物理的には逃げたけど精神的には砕けてしまっていて、生きている資格が無いと思う自分と生きたいと思う自分との戦いが続いている。


自分を大切に思っていいんだなって、やっとその事を受け入れられるようになってきた…と思う。


あの日の私と同じように、自分が存在するだけで世界を汚していると感じている人に、生きていてもいいにだよ、と言えないまでも、生きていてもいいんだって言われたよって言ってあげることは出来そう。


結構ここまで頑張って歩いてきた。

ショートカット出来るところは無かったし、もし、普通の人ぶって、家庭もったりしていたら壊れるか誰かを巻き込んで死んでいるか、失踪しているか、どうしていたんだろう。


自分のことばっかりな自分から、少しは誰かを大切に思える2025年になればいいなと思う。





身体に疲れが残り過ぎて眠れない


ので、個性について語ろうと思う


ひとつひとつを取ると平凡だ

だけど平凡バランスを集めると、同じバランスで持っている人はいない


それが私


存在を否定しまくって、自己肯定感がマイナス100だったことも


音楽と絶縁したことも

10年かけて音楽と仲直りしたことも


カメラにはまって、気がついたら写真コラージュにはまっていたことも


コンサドーレの掲示板レポでサーバー落としたことも


差し入れ魔なじぶんも


推しにあからさまに嫌われたことが無いことも


友達では無いけど笑顔で迎えてくれる人たちがいてくれること


自己肯定感はここ最近、2~3ヶ月で会得したこと


空気を吸うことすら、許されないって思っていた頃から


外に出れなくなったり


家族のなかで家族の求める自分を演じているうちに、自分の好きなことがわからなくなったり


笑顔で受け取らなくっちゃと焦っても上手く笑えなくて親戚を怒らせたこと


芸術より数字がわかりやすい仕事の方が楽で好きだったり


赤の他人だけど子供のように可愛がってくださる方がいてく、この世にいていいんだなってすこし思えるようになったこと


幼稚園の時にたまたま幼稚園がカソリックで、マリアさまの像を渡され「神様はいつもそばにいるんですよ」といわれた時孤独から救われたこと


まるで協調性を持ち合わせていない私が部下を強制的に持たされたこと


失語症とどもりなのになぜかコールセンターにチャレンジしたこと


男性恐怖症だったのに、次から次へと部下男子参入で、軽口叩けるようになる位、強制的に慣れたこと

それはそれは退職を考えたくらい憂鬱な毎日だった


家族も含めて、人と同じ空間にいることが苦痛でしかなかったこと


大学の時のバイトが、デパートの小さい画廊で、そこでたくさんの職人さんや芸術家の方、人気の出始めた平山郁夫さんの生絵を見ることができたこと


新興宗教真っ盛りで、友人の家に遊びに行ったら5人の人に囲まれて勧誘されたが3~4時間屈せずに論破したこと

納得いかなかったのが「今は不幸だけど来世で幸せになるために祈る」という考え方「今、幸せになろうよ!」としか思わなかったです


小説を書くことに逃避したこと


歌の中で演ずることの楽しさを知ったこと


日本語の一言の中に含まれた複雑なニュアンスを込める楽しみを知ったこと


自分は2人の特別に気に入ってくれる人と、8人の無関心の人がファンの構成だということ

それは「いいね」がいっぱいある人より強いことがあること


なぜか「お嫁さんになって」はあっても「つきあっては」言われたことはない😢


自分が勿体無いと思う位の物を贈れを心情としている


転勤生活の中で人への執着が少ない


応援するとなるととことんやる


Blog文化がはびこる前は、本職とは別に毎日5~6時間、写真をチェックして即日掲載をしていた


練習で300枚試合で1000枚は撮っていたので意外と大変だった


お芝居も好き

演じる側はちょっと。


好きなものは徹底して好き

そしてたいした理由はない


何か、上手く行かないことがあった時、自分の為の砥石だと思ってしまう昭和世代


今やっと、自分の気持ちも大事にしないなと思えて苦痛でしかなかった「誰かが一緒にいること」

それが「誰かと暮らすのも良いのかも知れない」

に変化しました


何回か振り返ったけど、ここまで全部必要な過程だったし、もっともっと若いときに思えば、誰かのお嫁さんで子供もいる家庭を持てたと思うけど、あのメンタルでは無理だった。


老いらくの恋は意外と転がっていますし。

別に来世の課題でも良いのです。


暮らすのが甥とか姪でも良い話なのです😊

今なら、モラハラ家庭ではなく、会話が成立するパートナーシップのある空間が作れるかも知れないなって思うようになりました。


飛び抜けて出来ることは少ないけど

要素分析するとこのバランスの人間はいないかなと思い。


それが個性というものなんだなと思った次第です。


多分世の中のひとりひとりが、個性を持ったたったひとりの人なんだと思う

引き寄せの法則…じゃないけど、プラスのイメージって大事だなって。


見える範囲で決めつけるのも良くないなって。

努力は必要だけど、でも、信じるっていうちょんと飛び越える思考が必要なことがある。


そんな風に考えるようになった今日この頃。