韓国ドラマ
「一枝梅 イルジメ」
17話&18話
シワンに呼び出されるシフ
そこには、王の秘密(世子を暗殺しようとしている)を聞いたのではないか
と疑われて拷問された、セドルが・・・
シワンもなんでビョンシクたちがここまでセドルを拷問したかわからなくて
シフに早く家につれてかえってやれって
ヨンイもセドルが自分のみがわりにイルジメになったことをしって
あわてて家にかえるんだけど
そこには変わり果てたセドルが・・・
最後にセドルはタニに、「ウォンホは本当はお前を大切に思っていて、オレにお金をくれて
お前を大事にしてやってくれといった。ただ、それをいうとお前がオレをみてくれないんじゃないかと
いえなかった」と告白するの
タニは「随分前からあなたが好きだった。あたたに捨てられることを恐れていたのはたしです」
そんなタニの言葉をうれしそうにききながら、セドルは息をひきとります
シフはセドルのお葬式も影からみるしかなくってかわいそう・・・
天友会メンバーでイルジメが尋ねた人がどんどん殺されて
イルジメが殺人者といわれるようになる
そんななか、ついにシフとイルジメが対決
イルジメが優勢で、姉ヨニのことを思い出して、シフを刺そうとするんだけど
最後に亡き父ウォンホと師匠コンゲルの言葉を思い出し、やめるんだけど
シフはそんなイルジメを背中から刺します
傷を負ったイルジメをおいかけると、そこはタニのところで
ついにシフもイルジメがヨンイであることがわかります
セドルが身代わりになった理由もここで、わかりさらに憎しみがまして止めをさそうとするんだけど
タニが泣きながらとめるの
「この子は本当に血のつながったあなたの弟だ、あなたたちはさる謀反者の息子なんだ」って
一方ついにサチョンがコンギルとボンスンがいるのをみて
「お前が殺した子の妹を育てているのか」って
ボンスンがそれをきいて、自分がかたきだと思っていたのが父であるコンギルとしって家をでる
一方ヨンイはセドルのこと、天友会メンバー暗殺の首謀者がビョンシクとしり(ほんとは王&サチョンだけど)
ついにビョンシクを襲う決意をして、ウンチェにも別れをつげる
そしてビョンシクを問い詰めているとなんと、ウンチェが父を助けるためにでてくる
でもこの会話でビョンシクにもウンチェにも
あのウォンホの子どもがこのイルジメであることがわかります
ウンチェはせつないよね
ウンチェが「父を助けて」というので、結局ビョンシクを殺さずにかえってきたヨンイは
イルジメの衣装を埋めてしまいます
そして、あの家の梅の木にいき、父にかたきをとれなかったことをあやまるんだけど
梅の木には「ボンスンの木」ってかいてあり(爆)ボンスンがあの昔いっしょに逃げた女の子ってわかります
ウンチェとも結ばれない運命のヨンイ
今はウンチェを忘れられないけど
ボンスンといつかゆっくり田舎で暮らそう・・と話します
ボンスンうれしそうだよ
ところで、あのサチョンのヤツがビョンシクの娘ウンチェがイルジメと恋仲なのにきづき
ビョンシクを左遷、ウンチェをシフにとらえさせ、イルジメをおびきだします
このとき、ウンチェの指をいっしょにおくりつけるんだけど
実はこれ、シフの指なのよ~
なんだかんだってやっぱりシフはウンチェが好きで
結局サチョンにも刃をむけます
脱出するウンチェとイルジメ
ウンチェがイルジメの顔を見ようとするんだけど・・・・










