「カガワ写真館」メインカメラマンの「ゆうちゃん」こと香川祐一郎です。
このブログは、日頃僕の周りにおこったできごとにちなんで、懐かしの一曲をご紹介するブログです。
どうぞ最後までお楽しみください。
9月13日(日)、旧四番丁小学校校庭で、打ち上げ花火の大会があった。

本来は、一週間早い9月6日に開催予定だった、
それが、雨のため順延の運びとなった。
でも、結果的には、良かった。
何より、暑くなかったからだ。
さて、当日は、20時開始だったが、20分ほど早めに着いた。
そしたら、子供がパラパラ。
以前、8月の末にあった時は、すごい数のちびっこだったのに・・・。
と思っていたら、開始時間の20時近くになると、ぞろぞろやってきた。
そうそう、こうでなくっちゃ。
そして、いよいよ花火が打ち上げられた。
安全対策で、校庭の端の方で打ち上げるのだが、花火が真上から降ってくる感覚に襲われる。
迫力満点だ。
それに呼応して、子供たちの興奮した声がいたるところで聞こえた。
打ち上げ花火の時間は、およそ25分くらいだったろうか。
ずっと見上げて花火を見ていた僕は、終わった後、隣で同じように見ていた知人に声をかけた。
「よかったけど、ずっと上ばっか見よったら、首がだいな(だるいな)」
そこで、今日のエピソードがらみの一曲は、ポール・アンカの「だいな」、いや、「ダイアナ」。