超大作になってしまった
長女のためのアカデミー
モチベーション
こんなにやっているのに
望む結果が手に入らない時
モチベーションが下がる。
うまくいった体験をつみかさね
認めていくことが大事
過去と比べて出来たこと、
今できていることを認める。
未来から見てまだまだな自分でも
過去からできてきている自分を信じる事で
未来に理想の自分は絶対いける!っとなる。
マインドがなぜ大切か?
人は否定されるのが嫌なのではなく
(嫌だけど)
否定を「感じる」のが嫌!!
否定を感じる事を避けるので
自信もなくなり、行動できなくなる。
マインドが整っていないと
アドバイスも「否定されている」
ように聞こえる。
マインドを整えるには
①自分を責めない
②自分を褒める
③自分を認める
自分を褒めたり認めることが苦手な人は
人を褒めたり、認める事を意識的にやる。
コミュニケーションでの
相手から感じる反応は
自分自身。自分の投影。
自分がどう感じて思っているかが
そのまま出る。
だから、褒め上手な人は
自分に対しても褒めているし
人へのアドバイスが多い人は
自分への改善点をみつけるタイプ
自分に対してやっている。
自分で自分のいい所を認めていれば
相手に対しても素直に言える。
素直に言えない微妙なズレが
コミュニケーションにも影響する。
ジョハリの窓
自己開示は他者への安心感を与える。
自分のダメなところを探さなくていい
課題や欠点をみつける変わりに
自分の良い所をみつける。
(特にアカデミーに通っている人は
勝手に自分の課題や欠点を
進んでみつける人ばかりw)
例えば、
行動力がある自分が好き
っと思っていたところが
他の人から「落ち着きがない」
といわれると落ち込む・・・
でも、言葉をよく見ると
落ち着きがないって
「よく動く」って意味では?
認められてるけど、
伝える選んだ言葉違うだけ。
自分が勝手に脳内変換をして、
批判されていると思ってしまいやすい。
考え方の習慣が分かれる
(決断する)
決断していない:
出来ない理由を考える
→やればいいと分かっているけど、苦手・・・
決断している:
どうやったらできるかを考える
→どうすれば○○できるだろうか??
出来ない理由を考えるのも
出来る方法を考えるのも
両方時間を使っている。
考えるという時間は大切だけど、
どちらを選びますか?
そして、
どうすればできるか?も
答えを全部自分で出さなけれいけない!
っと思わない。
人に頼ればいい。
やった事ない事を考えても
時間だけが過ぎていく
人に頼って知恵を頂けばいい。
マインドセットの構築
落ち込んでいても得がない。
じゃあ、どうしたらいい?
どうしたい?
どうしたい?
を、自分にひたすら聞いていく。
その時に浮かんだこと、小さなことこそ
大切にする。
例えば、コーヒー飲むとか
お風呂に入るとか
Q.辞めたいと思ったら?
イメージだけでも辞めてみてもいい。
1日だけ辞めてみてもいい。
1週間だけやめてみてもいい。
試行錯誤と経験を積み重ねる事で
純度が上がる。
例えば、昔難しいと思っていた事でも
今は簡単にできるようになった
それと同じ。
料理とか、車の運転とか
初めから最後まで
全部やり切らなきゃと思わなくていい。
そこから生まれた新たな選択は
逃げではない!
自分の心に従う勇気を持とう。
集中:精神的におだやか
執着:恐れ
恐怖にかつには自分に対して信頼していく。
思っている事と
やっている事と
言っている事が
一致していたらうまくいく。
