第2期目に参加した

初日の内容がボリューミー過ぎたので

記事をいくつかに分割。

 

読みやすくなっていたら嬉しい。

 

 

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後編記事はコチラ

 

 

 

コミュニケーションとは?

 

コミュニケーションをとった相手が

いい気分になるというのが目的。

 

普段から相手に合わせられるかどうか?

 

ただし、

相手にあわせながら、

相手が自分に合わせてくれているのが

コミュニケーション。

 

 

相手に合わせすぎて、

自分が疲れてしまう事は

我慢大会。コミュニケーションではない。

 

 

今までと同じ選択では結果はかわらない

 

やる事、

辞める事、

To Doで学ぶ事

言われた事

学び方

 

などなど・・・

 

今まで自分が普通に選択していた通りに

やっていても、何も結果は変わらない。

 

小さい事でもいいから、

自分が今まで選択しなかったやり方や

方法を選んでみる。

 

習慣を変えてみる。

 

 

メモを取る学校的な学び方ではなく

自分の心が動いたことだけ書き留める。とか

 

早起きしてみるとか

 

階段を上る一歩目の足を

右足から左足にかえてみるとか

 

 

 

 

学ぶ心構え

 

・出来なくてもいいから、

 まずはやってみよう。

 

・質問は積極的に

 

・即断・即レスを徹底する

即断・即レスをすることで、

失敗するダメージが格段に小さくなる

時間をかけてやっていると、

失敗したときのダメージが大きくて

次にいけなくなる。

 

改善点を見つけて

軽やかに次に動くためにも

即断・即レスを意識する。

 

 

・とことん自己承認

とにかく、自分の事は責めない!

えらいな、よくやってるな!だけでいい。

 

 

こういった学びをシェアする、

アウトプットが大事。

学ぶときに誰に教えるかを考えるながら

学ぶと吸収が違う。

 

学ぶ効果も高く、

 

伝えるからには、自分で実験したりする。

 

学びの内容が濃くなるし

自分の腑に落とせる。

 

 

 

 

うまくいく人の3つの条件

 

1.素直

 『相手の価値観を認める』

 

素直な人はなんでも「Yes」ではない。

ジャッジしない、受け入れなくていい。

言われた事を認めるだけ。

そのあとは選択。

 

 

 

2.勉強好き

 『好奇心を持つ』『気づく』

 

自分の興味を持つ好奇心で学ぶ以外にも

「誰かの為の役に立つかも」の視点で

学ぶと、自分の興味以外の事でも

学びたくなって広がる。

 

ただ、心が動かず無理くり学ぶのは違う

それは心をなくすことになる。

 

 

Q自分のキャパが狭くて

    それ以上無理となったら?

 

 

そのキャパをどうしたい?

自分はどうなりたい?を考える

 

 

二次元の平面のように

横にキャパを広げよう

→なんでも知っている人がいい?

 

 

縦に掘るようにキャパを深めよう

→深みのある人がいい? 

 

 

もしくは3次元の球体。円のように

広げていくのもアリ。

 

 

 

3.プラス発想

 『現状を肯定』『過去も肯定』

 

世間でどう見られているかを考えると

つらくなる。

「私はこうだもん!」で暗示をかける。

自己洗脳することで変化する。

 

どんな自分にでもなれるなら

どんな自分を信じますか?

 

こういう自分に「なろう」とすると

出来ない現実に目が行き、しんどくなる。

 

こういう自分と「信じる」。

出来る出来ないは関係ない

自己信頼。

 

自分は何を信じたい?

何を信じれるかどうか。

 

 

何を信じていいか分からない。は、

正しい事をしなきゃいけない事を

信じていたり

気づいていない何かを、もう信じている時。

 

 

よく言うアファメーションも気を付ける。

タイプが2つあって

信じれる人

→その言葉に経験がないから

 単純に信じられる。

 

疑いがある人

→過去に経験からくるから

 出来ない方を信じる。

 

 

今、出来ている出来ていないは

どうでもいい!

信じる質と量で人生が決まる

といっても過言ではない。

 

 

自分をごまかさないと、

自分にあった人が集まってくる。

 

 

結果を変えたいなら、

何を信じればいいかを考える。