子供が傷ついて、泣いてたら?~向き合い方3つ~ | 答え探しはもう終わり・きちゃん(伊藤ゆうき)

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考えすぎて止まる状態を分解して
「動けない」をほどくブログ

ナリ心理学®認定心理者|秋田

 

 

 

きちゃんの夫は、

転勤族で。

10歳の上の子は、

3回転園・転勤をしてるんだけど。

 

 

 

 

お友達のトラブル、

あるよ。

 

 

 

 

 

そんな時に、

きちゃんが考えていることが

書いてあるんだけど。

 

↓↓

 

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※読んだら戻ってきてやー(^^)/

 

 

 

 

 

子供が

傷ついている時、

泣いてる時、

トラブルにあった時、

 

 

 

 

「なんで

そんな目にあうのよ!!?」とか、

 

 

「トラウマになったら

どうしよう、、、。」とか、

 

 

 

「何が正解なの、、」とか、

 

 

 

 

わからなくて

怖くなること、

あるよね。

 

 

 

 

 

正解がわからないから、

不安になるけども。

 

 

 

 

 

正解はないのよ。

親だって、最初だもんな。

 

 

 

えいえいおー。

 

 

 

 

 

だけど、

 

 

 

 

①子供に寄り添って

話を聞く、

 

 

②「どうしたい?」って

一緒に行動する、

 

 

③この子は

立ち上がる力があると

信じる、

 

 

 

 

の3つができていれば、大丈夫と思う。

 

 

 

 

 

年齢によって、

分量が変わってくるだけで、

ここは変わらないと思う。

 

 

 

 

 

・「そっかそっか、うん。そうだね。」

って聞いてあげられない時。

 

 

 

 

 

「相手の子だって〇〇でしょう。」

「あなただって〇〇じゃない。」

「だからって!」

「自分で何とかしなさい」

とか、思っちゃう時は、

子供を子ども扱いできてない。

 

 

 

 

子供には、

子供の正義が必ずあるから、

言えることが大事なんだよね。

 

 

 

 

・子供を

「転んでも、傷ついても大丈夫」って思えない時は、

信頼できない時。

 

 

 

 

 

自分が子ども扱いされてこなかったし、

自分を信頼できてないから、

「なぜ?」

「いつから?」

って考えていくことが大事だよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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