26年9月期(中間期)について情報通信事業で当初想定していなかったハイパースケーラー(大規模クラウド事業者)からの光コンポーネント製品のプロジェクト受注、売価上昇があり、水素不足の影響も緩和されると指摘。下期も上期に実現した売価上昇や水素不足影響の緩和継続が見込まれるとして従来予想比で増収増益を見込んでいる。
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まだ今期が始まったばかりですが、早くも大幅な(45%)上方修正です。ハイパースケーラーの想定外の大型受注があったようで、寧ろ製造能力の方が律速するようにも思います。
夜間取引/ADRでは大幅上昇。連想買いで他の電線株にも波及しています。
流石に過熱感あるので日経平均は調整しそうと思っていましたが、明日も強そうです。
