自分や他人を責めてると
自分の人生の滞りの原因に
正面から向き合わずにすむ
メリットがある。
何か嫌な事が起きてる時。
人生への重要性があっても
緊急性がない場合のほとんどがこの自他責になりやすいね。
ほとんどの人は自分が無限に生きるとどっかで思ってるから、自分を責める事に結構多くの時間を使っちゃう。
今すぐ何とかしないかわりに
自分を責めたり、他人を責めたりして問題の本質から逃げられるヒャッホイ。
問題の
本質ってなぁにU・ω・U ?
(ヒャッホイが気になって、、、)
自分の中にある不安を、見て見ぬふりして
不安のまま育ててる事だね。
不安は、ちゃんと見て
不安は、ちゃんと存在を認めて
不安は、ちゃんと事実か確認して
不安は、細分化して
不安を生んでる元凶と向き合う事が必要なんだが
不安の元凶それを「火種」と呼ぶよ。
どうせ私なんて、とか
どうせ私なんて愛されない、とか
どうせ私なんて必要とされない、とか
どうせ私なんて居場所がない、とか
どうせ私なんて理解されない、とか
どうせ私なんて認められない、とか
どうせ私なんて喜ばれない、とか
どうせ私なんてシリーズとかが火種ね。
(生きづらい思い込みで、育つ環境(特に母親)でそう思う様になってしまったものの事)
その、火種が不安を生んでるから現実に様々な問題を起こしてて。
でもその問題は全て煙り。
火種の弊害は
起きた出来事と、だからわたしが悪いんだをくっつける必要は無いのにくっつけちゃう所。
だから解決すべきは火種なんだよね。
だけど![]()
不安の元凶・火種なんて見たくなさ過ぎて
自他責しちゃうヒャッホイ。
自分を責めてれば
どうしたらスムーズに解決出来るか考えたり
具体的な行動を起こして問題が大きくならない様にしたり
2度とこうゆう事にならない様に細心の注意を払ったり
リカバリーしなくて済むっていうメリットヒャッホイだよU・ω・U
そろそろヒャッホイの意味知りたい、、、
※ 具体例として解決に向けて
ちゃんと詳細聞いたり、聞きたくない人に事実確認したり
嫌な空気に負けず、違うと思うなら自分の考えや思いを相手に言ったり
分かり合えるまでテコでも動かず話し合ったり
時にはバチバチしたりする事。
逆に言うとコレをやれば問題は起きなくなる、もしくは起きても大丈夫になる。
自分を責めちゃう人は
自分責めてるの気付いたら、その度に
あ!無駄な事してるなー。って心の中で唱えてみて。
ココは長年の自責の癖が付いてて
考えても無駄ヒャッホイだから
気づくたびに
ヒャッホイ!!って叫ぶ。
自責ヒャッホイ!
無駄ヒャッホイ!
リピートアフタミー。
自責ヒャッホイ!
無駄ヒャッホイ!!!
自責ヒャッホイ!無駄ヒャッホイ!!って合言葉最高〜
ヒャッホイ社団法人つくろ。
無駄ヒャッホイのヒャッホイ知りたい方は


