共働き女性の
仕事と家族の両立を叶える
インテリアコーディネーター
島村知子です
去年5月、自分の中のいろんな殻を破って
13年ぶりに海外へ行きました。
家族を残して1人だけ。
学び仲間とバリ島へ。
この時の話はこちらから
このバリの時
次は家族で来たいな
大好きなお客さまと海外ツアーできたら楽しいな
って思っていました。
私、学生の頃は留学したり、
1人でブラジルに行って
帰りにヨーロッパ一周したり〜
なんてことをよくやっていたんだけど、
大人になって会社員やって
少ない休みは帰省するよね。
(って思っていた。なんなら帰省せねばくらいに
)
)子どもを産んで母になって
家族で海外、子どもが小さいしな、
お金かかるよねってずっとためらってたんですよね。
専業主婦になった私はお金ないってずっと思っていて
本当はいくらあるのかを見ていなかった。
海外行きたいのに。
海外行きたいのに。
海外行きたいのに。
ただ、海外に行く。
それだけなのに
かつてはやっていたのに
私の中でむちゃくちゃハードルが高いことになっていました。
それが去年のバリ島で色んなご縁があって
私のブレーキがどんどん外れまして、
(いや、むりくり外された感もありますが、、、)
結果すごく良くて、バリ島に行ってみれば、
何のことはない、
なんだ
大丈夫やん。
あれだけためらっていたし心配していた
お金も、家族も、仕事も全部うまく回るやんって。
バリの後
家族に今度は一緒に行こう!
ってすぐに宣言しまして、
去年のうちに今年はバリ島に行こうってなっていました。
そして、お客さまとのツアー。
こちらも「旅したいんだ」って呟いた一言から
あれよあれよという間に話が進み
去年バリ島に行ったところから
世界がまた一つ広がりました。
これ、両方とも全部叶うよくばり手帳に
書きました。バリのホテルで1人夜に(笑)
やりたいこと100
◾︎家族でバリ島に来る
◾︎お客さまと海外ツアーやる
海外のインテリアとか家族、家庭文化を知れたら面白いなぁ
やりたいことはとりあえず
書く。
そして、書いたら
口にする。
つまり誰かに伝えて巻き込む。
伝えると、どんどん具体的になっていきます。
「なんでやりたいの?」
「なんで行きたいの?」
「いつ?」
「えっ、それイイ!楽しそう。一緒に行く〜
」
」ってどんどん話しが具体的になる。
ここで誰に伝えるかもとっても大事。
自分が大好きな人、一緒にやりたい人
すでに叶えちゃってる人に伝えてるのがポイントです。
じゃないと、
「やめときなよ」
「無理じゃない?」って話が進まない。
やりたいと思ったこと、
書く→口にするで進めてみてください。
叶うから。
書いてみて、伝えてみて
あっ、違ったって事もあります。
それでオッケー。
トライが多いほど叶っていくから。
で、なんでバリ島でなくハワイなんよ?って
今、ハワイに行くわけを書こうと思っていたんだけど、長くなったので
こちらの記事に続きます



