たまには自負を捨ててみる! | 自分の尊さに気づく「自己受容」のススメ

自分の尊さに気づく「自己受容」のススメ

自分を愛し望む未来を創り出す「セルフコミュニケーション習慣」

↑ちょっと遅れたお盆休みで

地元で好きなカフェに行ってきました。

 

 

 

 

「自負」という言葉、結構好きです

自負がもてるのは素晴らしいこと。

 

 

自負って、自分に対して何かしらの

自信や誇りを持っていることだから

 

 

 

ただ、時々それが

人生の足カセになることもある

 

 

 

自負が強すぎるとき、

 

「自分にはこの道しか無理」

「私には〇〇しか向いてない」

「自分は●●しかできない」

 

 

という、逆に自分を限定する

見方になってしまうから。。

 

 

 

自分に限定や制限をかけるほど

自分の才能、可能性に気づくことはできません

 

 

 

「こんなことが実現できた」

「こんな力が自分にあった」

 

 

という経験ができるのは、常に

制限の外にあることをやったとき!

 

 

 

人が飛躍的に進化するのは

制限を越える、決断・選択をした後に

時間差で起きてきます

 

 

 

 

自分を信じ切ることができない

決断を信じて決断した先に

大きな自己信頼と

想像できない未来を手にします

 

 

↑信じ切ることができないから

相当な怖さ、不安がやってくることが多々

それを信じてみる!という決断

 

 

 

今、自分が信じ切れてないけど

何の制限もなければ

「してみたい決断」はありますか??

 

 

 

「自分はこういう人間だから…」

「私は〇〇だから」

 

 

自分にとってプラスな自負だとしても

一旦それを脇に置いて

 

 

 

自負の外、制限の外側に

自分を連れて行ってください。