昨日の夜の
精神科医、平光源先生との
オンライン対談


 
こちらでずっと見ることができます。
 
 
実は先生も猫がお好きだそうで
しかも飼っている猫の名前はルルちゃん
(アメショかな)

 

 
悲しそうな顔が可愛くてたまらん。。。。。
 
 
もう1匹はナナちゃんというそうですよ。
 
うちの長女は
「るる」
 
 
ひらがなとカタカナの違いはあるけれど
ご縁を感じます。
 
 
 
私、人間の赤ちゃんでも
可愛い子は泣き顔を見たくなるんですよね(爆)
 
可愛い子の悲しそうな顔ってかわゆい。。。いひひひひ


 

左から時計回りに

わたくし

平先生

原田さえさん

斎東亮完さん

 
 
楽しい時間、学びの時間を
ありがとうございました。
 
 
平先生の不登校の子供と母親に関するお話とか
「自分らしさ」に関するお話とか
自分が人にどう思われるかのお話とか
認知が変わるお話とか
もう勉強になりました。
 
 
優しいお顔と声と話し方に癒されました。
いつかお会いしたいです。
 
 
原田さんは司会をしてくだいましたが
頭が切れて
そして原田さんがおっしゃった
「私達の命の時間」という言葉が
非常に心に残りました。
 
 
「人生」というより「命の時間」というほうが
より大切な宝物に感じませんか???
 
 
私たちの命の時間って
実は短いものです。
特に体が自由に動いて好きなことをするのって
歳をとったら難しくなってきますよ。
 
 
私がリアルに体験してるのは
「目が見えなくなること」
「小さい字が見えなくなること」
 
 
これは本当に面倒くさいの。
見えないから〜〜〜〜
 
 
そして
視野が狭くなって(私の場合ね)
いろんなものを落としても気が付かなかったり
ぶつかったりするの。
 
 
歳をとるって
不自由が多くなること。
 
 
だからね
自由なうちに
どんどん
好きなことをしたらいいよ
 
 
それが
「猫とまったり過ごすこと」で
あっても。
 
 
人と比べることないし
平先生もおっしゃていたけど
「生きる意味」なんて
そんな大層なものなくてもいいの。
 
 
生きている私たちがしたらいいことは
生きること。
 
 
先生の著書の素敵な言葉
 

 

 

人生日々色々ありますが

生きてるだけで

とっても価値がある。

そして価値なんてなくてもいい。

なんでもいい。

 

 

私もね

これからも

そんな素晴らしい人間になろうとせずに

楽しいこと、やりたいことを

やろうと思います。

 

 

人はどうでもいい

人からどう思われてもいいの

 

 

ただ

最後に

よく生きたね〜って

笑って思えたらいいわ

 

 

おやすみなさい