再訪決定のお蕎麦屋さんと私の奇跡の動画 | 人生を夫婦で楽しむ方法

人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昔懐かしかったけど、夫婦で驚き感動した宿の記事を書きました。

 

 

来年は、夫婦でマラソンに参加できたら良いなあ。と心では思っていますが、

 

昨日の記事にも書いたように、体調不良で、4日間も寝込んでいます。情けないです。

 

デジタルデトックスのため、LINEなどの返信もできずすいません。

 

 

さて、雫石プリンスホテルに行ってきました。

 

行った理由はこちらの記事に書いてあります。

 

 

ピンポイントで、目的が達成できませんので、来年再訪しようと思っています。

 

なので、この記事に書いたぴょんぴょん舎本店と共に、

 

 

必ず行こうと思っているのが、手打ちそば極楽乃雫石本店。

 

食べログ:https://tabelog.com/iwate/A0301/A030102/3000259/
 

 

日々、全国津々浦々の記事を書いており、

 

岩手県の雫石に行く読者がいるのか全く分かりませんが、

(いつも、全国津々浦々の記事にお付き合い頂きありがとうございます。)

 

私は、来年行くのが楽しみなので、書いちゃいますね。(笑)

 

 

昨日の記事に続き、古民家です。(笑)

 

座敷は苦手なのですが、畳の上のテーブル席も有り難い。

 

 

最近は、畳の上のテーブル席&座敷があるお店が増えているのが嬉しい。

 

 

今回は、レンタカーでしたので、ホテルで食べる必要がなく、

 

こういう街の名店に行け、値段も観光地値段で無いのが有り難いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は何を食べようかとメニューはほとんど掲載しちゃいます。

 

ただし、来年は、この値段では食べられないのでしょうね。インフレが怖いです。

 

(イラン戦争を起こしたトランプ&ネタニヤフの○カ○郎)

 

お茶と、お水は、セルフサービス。

 

 

 

 

友人(妻)が注文した。天ぷらそば。

 

 

私は、名物 天ぷら冷やがけそば 1,150円。

 

冷たいそばなので、天ぷらが最後までサクサクで頂けました。

 

 

友人(夫)が注文した大海老おろしそば。

 

 

 

 

 

こういうレトロな日めくりカレンダーも懐かしく思ってしまいますよね。

 

西暦何年のカレンダーなのか気になりました。

 

 

レンタカーですので、多くの飲食店が選択肢になる中。

 

このお蕎麦屋さんが、魅力的な証拠は、2日連続で通ってしまったこと。(笑)

 

今回のスキー旅行で、昼食は2回しかないのですが、2回ともここに来ました。

 

私は、シンプルに盛り蕎麦。

 

 

そして、天丼を取ってしまいました。だって、ミニ天丼がメニューにあるんだもん。

 

私、メタボ健診に引っかかり、減量中ですので、絶対やってはダメな注文。

 

でも、食べたくなる魅力があったのです。

 

 

この細切りで、腰がしっかりあり、しかも喉ごしがモサモサせず、

 

ツルシコに食べられるおそばの美味しさに2日連続で悶絶します。

 

 

友人(妻)は、二色そばを注文(更科&韃靼そば)。

 

 

天ぷらの盛り合わせも注文していましたが、撮影し忘れました。

 

友人(夫)は あねっこ定食を選択。

 

 

夫婦で別メニューを注文して、シェアして両方楽しんでいるのが羨ましかった~。(笑)

 

私は、盛り蕎麦&小天丼を完食しました。

 

 

来年は、天丼を取らないことを誓います。

 

天ぷらは、美味しかったのですが、タレが私には甘過ぎでした。(笑)

 

 

 

最後は、私にとって、奇跡の動画を掲載しちゃいます。

 

 

上は、私の滑りを友人が撮影してくれました。

 

下は、同じ時の滑りを私が偶然撮影していたのです。

 

滑り手の映像とそれを見ている映像が撮影できたのは、

 

生まれて初めての奇跡(偶然とも言う)

 

 

新雪ですが、けっこう重くて、苦労している感じが分かります。

 

私の記事は、誰かの役に立てば嬉しいという気持ちで書いていますが、

 

雫石のお蕎麦屋さんの情報が、役に立つか不安になると共に。(笑)

 

最後の動画は、誰の役にも立ちませんよね。(爆)

 

体調不良に付き、このような記事になったことをお許し下さい。

 

私は、この美味しいお蕎麦を思い出しつつ、自分のスキーの滑りを観て元気を出したいと思います。