昨日はANA国内線新運賃で驚いたことを記事にしました。
ANAのタイムセールは9日まで、皆さんも良いチケットが取れますように。
那覇オフ会「いやげ物交換会」は、6月27日。
主催は大魔王さん、
私も幹事ですので、多くの皆さんの参加を楽しみにしております。
さて、今週末、ルスツスキー場に行きます。
スキー道具を宅急便で現地ホテルに送るため、
昨日、地元のヤマト運輸の営業所に19時(ここ重要)に行きました。
(営業所は21時までやっています。)
通常なら、無問題なのですが、東北、北海道の大雪が予想されており、
プレー日に届くかは確約できないと言われました。
スキーに行っているのにスキーもスキーウェアが届かなかったら寂しいですよね。
悩んでいる間に、色々教えてくれまして、
1.18:30までに持ち込んでくれれば、本日発送に間に合った。
2.19:00に仕分けセンターに向けて、トラックは出発している。
3.仕分けセンターに直接行けば、本日発送に間に合うかもしれない。
4.近くの仕分けセンターは、昭島市にある。
5.正式名称は、ヤマト運輸西東京主管支店(昭島市拝島町4-10-5)だ。
と言う訳で、昭島に向けて走りました。
走ったのは私ではなく桃子ですけど。桃子の記事はこちら。
雨の夜道でも安全に走ってくれるのが嬉しい桃子です。
無事に主管支店に到着したら、そこは戦場でした。
大型のトラックが、何台も行列して、全国に向けて出発して行きます。
荷物を受け付けする窓口も本日発送に間に合わせようと、
各自が大量の荷物を持って、窓口に並んでいます。
一人が50個位の荷物を持っていますので、間に合うか不安になりました。
本日発送は、20:30まで。
戦場のような窓口ですが、受付をする人も荷物を預ける人もプロって感じで、
50個の荷物があっという間に受け付けられていきます。
最後の客が私。
脳天気に、遊び道具を送る客はいませんので、気がとがめましたが、
やっと最後の客になったというホッとした雰囲気も漂っていて、
私が、クロネコメンバーで、現金支払いではないので、
窓口も喜んで受け付けてくれました。
【まとめ】
1.営業所の当日受付は18:30まで
2.主管支店なら、20:30まで当日受付してくれる。
※ この時間は、我が家近くの営業所&主管支店の情報です。
皆さんは、クロネコメンバーになっていますか?
無料で会員になれて、メンバーカードにチャージしておけば、
電子マネーで支払え、しかも、割引運賃になります。
また、Myページのアドレス帳で、手書きしなくても送付状が作れます。
HP:https://id.kuronekoyamato.co.jp/auth/login
お得だし、便利ですよ。
いちろうのもう一言
我が町の市役所から、このようなハガキが届きました。
物価上昇の対応として支給されるらしいです。
速やかに配付するため、全員が対象になっているのですが、
私は、お金持ちではないですが、
生活を維持できるだけの老後資金の目処は立っていますので、
私(私のような人)にまで配付するのは、税金の無駄遣いに思えてならないです。
配付するための経費も馬鹿になりません。
マイナンバーカードを活用して、収入の把握(私なら年金)をして、
本当に困っている人に多く、支給して欲しいと思いました。
この6,000円は、寄付しようと思っているのですが、どこに寄付したら良いかなあ。
インバウンドのオーバーツーリズムの問題を受けて、2重価格の検討が進んでいます。
どうやって、インバウンドかを判断するのかの問題も難しそうです。
そこで、2重価格ではなく、マイナンバーカード割引にするのは如何ですか?
入場料は、4,000円ですが、マイナンバーカードを提示すると2,000円って感じ。
マイナンバーカードは、国の制度として、導入したのですから、
作らない人が、損しても良いのではと思っています。(個人的見解)
その代わり、作れない人へのサポートは手厚くする必要はあります。
日本の不動産もマイナンバーカードがないと買えなくすれば、都心部の
不動産価格の高騰も防げるような。(もう遅いかもしれませんけど)
いちろうの独り言
桃子のことを書いたので、ちょっと追記です。
下手な運転をすると桃子に怒られます。
口頭注意でだけではなく、強制ブレーキもあり、
我が家では、桃子を怒らせない走りをするとこが徹底されています。
これが、安全運転につながるのは言うまでもありません。
最近、息子家族が運転することが多いのですよ。
毎月、ドライブ診断が送られてきまして、2月は、90点でした。
アクセルの踏み方に無駄が多いようです。
私が、運転すれば100点だったので、息子たちに反省してもらいます。(笑)
若い頃は、ブイブイ走っていた我が夫婦ですが、
今は、如何に安全運転(桃子に怒られない運転)&エコ運転するかを
追求するのが、楽しいです。



