ペットが虹の橋を渡ったら深大寺動物霊園が良かった件 | 人生を夫婦で楽しむ方法

人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昨日は、市のメタボによる特定保健指導が目から鱗だった件を書きました。

 

 

特に、体幹ウォーキングは2日連続で講習に参加しちゃいました。

しっかり取り組もうと思っています。

ウォーキングするにしても

 

きちんとストレッチしてから行うのが重要そうです。



さて、昨年のことですが、

さぶろう(本名じゃないですよ)が虹の橋を渡りお国替えをしました。

この件、いちkanaさんがお悔やみを読むと更に悲しくなるので、

お悔やみの言葉はコメントに書かないで下さい。



家族の一員であるペットがいるご家庭も多いと思うので事実だけをお伝えします。


さぶろうが元気だった頃から深大寺にはよく遊びに行っていました。

犬に優しい街だと感じています。

この記事に書いたように虹の橋を渡ったら

 

深大寺動物霊園にお願いしようと思っていました。

 

(この記事より詳しく書いてあります。)

 


深大寺動物霊園は1962年より半世紀以上ペットとのお別れを見守ってきた場所です。
 

HP:https://www.musashinokk.co.jp/tomonokai/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
棺桶の中は、皆が入れた花で飾られ、
 
みなが、さぶろうに書いた色紙や、さぶろうの好きなものも入れることができました。

 


 

さぶろうの肉体は、自然に還っても、愛する家族の気持ちは永遠です。

 

別れの時間を長く取ってくれたりと、とても丁寧な対応でした。

 

 

 

その後の、お骨拾いも驚くくらい丁寧で、骨壺に収めることができました。

 

また、ペンダントや、お守り状のカプセルに分骨して収めることもできます。

 

 

骨壺もいろいろありまして、自由に選ぶことができます。

 

その後は、、、、、、、

 

 

深大寺動物霊園の墓地に埋葬することもできます。

 

我が家の場合は、現在もこのような感じです。

 

image

 

真ん中は、さぶろうの骨壺ですが、ぬいぐるみ状の袋に入っており、

 

昼間は、このように居間に居ますが、

 

いちkanaさんが、寝るときは、枕元で一緒に寝ています。

 

 

深大寺動物霊園の丁寧な対応と、

 

安心して任せられる感じがとても良かったです。