昨日は、前立腺ガンの不安について二つの記事を書きました。
多くのコメントを頂き、とても参考になりましたし、励ましも嬉しかったです。
二つ目の記事に書いたように大きな不安が小さな不安になり、それも来週には解消しそうです。
二つ目の記事の医院長鈴木慶先生に感謝です。
一つ目の記事に書いた
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カードについてですが、
AKOさん ありしあさん mickey0611さんにコメントを頂き、教えて頂きましたが、
教師の性、友人に答えるに当たり、自分でも調べてみるしかないとも思いました。
お三方から予備知識を頂いていたので、要点が分かり、
アメックスのHPの内容を理解することができました。
HP:https://www.americanexpress.com/ja-jp/benefits/marriott-bonvoy-premium-card/
分かったことを備忘欄を兼ねて時系列で書いておきます。

マリオットアメックスプレミアムカード限定情報です。
1.年会費 年会費49,500円(税込)家族カード1枚無料
2.入会時にマリオットのゴールド会員になる
3.入会時(更新時)に15泊分のご宿泊実績の下駄をはかせてくれる
4.3ヵ月以内に合計30万円以上利用すると合計39,000ポイント頂ける
5.150万円利用すると最大65,000ポイント利用の無料宿泊ができる
(5万ポイント付与され、自分の+1.5万ポイントを追加できる)
※無料宿泊は、カード更新時に付与。1年間有効。
65,000ポイントですと、カテゴリー7のホテルまで泊まれるようで、
ザリッツカールトン、大阪や福岡は泊まれるのに、
ザリッツカールトン沖縄や日光は、カテゴリー8で泊まれないのですね。
6.400万円(または実質35泊)利用で、プラチナ会員になる
※合計400万円決済の翌月から1年間プラチナ会員になるようです。
7.AKOさんの情報によれば、紹介キャンペーンでより大きなポイントが頂けるそうです。
ここには書きませんが、mickey0611さんの実際の情報も参考になりました。
追加の質問になるのですが、
ザリッツカールトンは、プラチナでもラウンジは使えず、
ウエスティンならUPされなくてもラウンジが使えるという理解でよろしいでしょうか。
私が、マリオットのアメックスカードの記事を書くことになるとは思いませんでした。
間違いはありませんでしょうか。
ヒルトンアメックスプレミアムカードについてはこちらにまとめてあります。
ホテル会員制度とクレジットカードの特典は上手く使うとお得になりますが、
ホテルの沙汰もお金次第ですね。(笑)
ザクッと書いた第三次世界大戦の足音が聞こえる件
トランプ関税が世界に猛威を振るいそうです。
世界大恐慌が始まったのが1929年10月24日(木)「暗黒の木曜日」
その後、世界各国が自国第一主義を掲げて、関税強化を図りました。
関税戦争になり、自国の物価が上がり世界経済が縮小していき、
結果的に10年後の1939年に第二次世界大戦起こったと理解しています。
細かく書くと、分からなくなるので、ザクッと書きました。
貧しくなって暮らしていけなくなった国は、エネルギー、資源、食料を確保するため、
生き残りをかけて他国に侵略します。それが第二次世界大戦のきっかけでした。
トランプ大統領は、結果的にロシアのウクライナ侵略を認めようとしています。
それを中国は、虎視眈々と見ており、台湾侵攻のチャンスを狙います。
ウクライナは、国連が認めた国であり、台湾は国連が国として認めていない地域。
つまり、中国の一部なのです。
ロシアのウクライナ侵略より、ずっとハードルの低い台湾侵攻ですが、
侵攻を成功させるためには、沖縄にある米軍基地の滑走路を無力化する必要があります。
台湾侵攻の始まりは、台湾につながる情報の海底ケーブルをすべて切ること。
すでに、その実験が始まり、何本もの海底ケーブルが切られています。
第三次世界大戦の足音が聞こえるのは私だけですか?



