JAL国際線では特別機内食(無料)がお薦めとソウル-羽田搭乗記 | 人生を夫婦で楽しむ方法

人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昨日は、

激しく後悔したこととソウル東大門に泊まり7:50発のJL90に乗る方法を書きました。

 

 

次回は、素直にタクシーを呼んでもらいソウル駅5:20発の空港鉄道に乗ろうと思います。

記事に書いたように、7時到着だった大韓航空のラウンジでの時間が無く、

トイレに行きたかったのですが、個室が1室しかなく、

朝は、満室が多く、更に落ち着かない時間になりました。

シャワートイレになっているのですが、水が出るのですよ。

ソウルの冬に水のシャワーは、水戸さまも怒ってしまいます。
(水戸さまの意味、分かりますよね。)


JAL90便の搭乗開始は、7:20。

更に39番ゲート。

出国して左奥が、大韓航空のラウンジ。右奥が39番ゲート。

つまり、金浦空港の端から端まで歩くことになります。

つまり、ラウンジ滞在時間は、15分。

 

その間のトイレタイム7分って感じでした。

荷物スペースを確保したいので、7:20には到着し、

優先搭乗しようと思っていたのですが、すでにグループ3と4が搭乗していました。

7:50出発予定が、7:45には動き出し、順調だと思ったのですが、

羽に霜が付いていたようで、空港の真ん中辺で霜取り作業に20分かかりました。

座席は、この記事に書いたように、JGCパワーでプレエコ席を確保しています。

 

 

この映画、何という映画か思い出せない私。(やばい)

 

さて、ここで題名回収。 

 

JALのエコノミークラスに乗る時は、特別機内食を注文するのがお薦めです。

 

その理由

 

1.自分の体調に合った機内食を選べる。(事前予約ですが)

 

2.CAさんが、挨拶してくれる。(名前と機内食の確認のため。)

 

私、コミュニケーションの基本が挨拶だと思っており、挨拶して頂ければ、

 

こちらからも感謝の気持ちを伝えられます。

 

そこで知ったのですが、今回のCAさん、前日の最終便JL95に勤務しており、

 

金浦空港では、仮眠しかできない勤務のようです。大変な勤務なのですね。

 

3.一般の機内食が始まる前に機内食がサービスされる。

 

ワインも先に頂けちゃったので、一般の機内食配付で2本目のワインを注文したのは内緒。

 

選べる内容

 

宗教的な選択もできて、多彩なのです。

 

 

私は、健康に気にしているお客様の食事から選択。

 

 

私は、低糖質の食事を選択しました。

 

DBって何の略?

 

 

 

全粒粉を使った、サンドイッチになっており、大変美味しかったです。

 

 

デザートは、パイナップルだったのですが、これも甘くて美味しかったです。

 

一般の機内食もサンドイッチででした。 

 

 

 

海外旅行から帰ってきた時、富士山が見えるとホッとするのですよね。

 

 

ここは、静岡市でしょうか。

 

 

富士山を見ると、日本って良いなあって思う私。

 

 

日本がいつまでも安全で、平和でありますようにって祈ってしまいます。

 

エンジンの右側に伊豆高原の大室山が見えていますが、分かりますか?

 

 

そろそろ、山焼きの時期でしょうか。

 

 

 

このフライトでは、富士山を多方面から見ることができて幸せでした。

 

 

日本に思いをはせていたら、納豆ご飯と、天ぷらそばが食べたくなりまして、

 

昼前には到着したので、昼は、かき揚げ蕎麦、夜は、納豆ご飯にしました。(笑)

 

これは、BA機ですか?

 

 

ロンドンに向けて、フライトするのでしょうか。

 

 

羽田空港到着時は、キャノンのパワーショットズームで撮影しました。

 

この記事に書いたように軽くて、小さくて超望遠が気に入っています。

 

 

 

ANAでも選べると思いますが、

 

無料で、選ぶことができるJALの特別機内食が気に入っております。

 

ちなみに、羽田-金浦については、ラウンジで食事を食べていますので、

 

この記事に書いたように、フルーツミールにしました。

 

 

記事にリンクを付けましたが、ラウンジを使えるJGCで良かったなあって思いました。