CX香港ラウンジ キャセイパシフィック | 人生を夫婦で楽しむ方法

人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

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香港・マカオの旅行記の最後の記事は、こちら。
仕事も落ち着いてきたので、明日からブログも通常モードに戻せるかなあ。

飛行機好きのみなさんが、キャセイパシフィック(CX)の香港のラウンジは素晴らしいって言っていたので、楽しみにしていた場所だ。
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ファーストクラスラウンジには入れないので、4番ゲートのラウンジを利用した。
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ラウンジの中は、シンプルというか、殺風景。いやスタイリッシュだ。
ビジネスコーナーやマガジンコーナーなど壁が作られて全体が見えない構造になっている。
各場所からは空港が見渡せて、落ち着く感じだ。
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フードコーナーも別区画になっており、食事する場所と寛ぐ場所は別になっている。
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イスもベンチで、食べたらさっさと、ソファーに移動しろって感じで、合理的だ。
食べ物の香りが寛ぐスペースに出ないのも良い感じ。

サンドイッチ類。食事はペニンシュラが作っているそうだ。
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ヌードルコーナーもあって、メニューの下にペニンシュラって書いてある。
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私は、エビワンタン麺と担々麺を注文。(呼び出し機を渡される)
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左が担々麺。ラー油は各自がかける形になっていたんだけど、知らずにかけ忘れた。
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ラー油の入らない担々麺でも美味しいんだからさすがペニンシュラだなあ。

こちらは、エビワンタン麺。
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プリプリのエビワンタンと、固めに茹でた卵麺。そしてシンプルなスープ
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ただただ、ペニンシュラの実力を感じる逸品だった。
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チャーシューマンも美味しくて、、、、、、

この野菜サンドも食べたことのない美味しさだったなあ。
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本格的なチャーハンと、フライドポテト。
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今回の旅行で、1,2を争う美味しさだった。
是非、空腹で行くことをお勧めしたい。
ちなみに帰りのCクラスの食事より、美味しいので、遠慮せずに食べれば良かったと後悔した。(遠慮しているようには見えないって、、、確かに!!)
Cクラスの食事は、行きの成田-香港の方が断然美味しかった。

バーコーナーに移動。
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とってもシンプルな作りでしょ。

まずは、シャンパンから。。。。。ブランドは分からなかった。
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遠くにJALが止まっているけど、今日は、CX。

おつまみがあるのか分からなかったけど、端にチーズサンドが置いてあったので、
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赤ワインと頂いてしまった。
気持ちよく、飲んで食べて、機上の人となった。
香港・マカオの旅行記にお付き合いありがとうございました。
参考になれば嬉しいんです。
明日からは、通常ブログモードに戻れるかなあ。