誘惑に負けた朝 | ぼくはグラスのふちをまわる

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昭和40年代の思い出や、酒場についてゆる~く語ります。

 

出勤中におくとねの舞茸天そばの誘惑に負けて途中下車!

もう四半世紀以上通っていて、優に千杯以上は食べているのにまったく飽きません。

 

飽きないどころか、いつ食べても感動的に旨いんです。

故にこの誘惑に抗するのは、非常に難しいと言わざるを得ません。

 

そうなのです、私はおくとねの舞茸天そばの重度中毒者なのです。

 

なのでこの誘惑には抗えないのです。

 

 

三日目のイカ大根もまた、中毒性が高い危険な食べ物と言えるでしょう。

乳酸発酵が進んで、ピリッと舌が痺れる白菜漬けなんかもまた中毒性が高いのです。

 

こんなのはちょっとだけでも十二分に酒のアテになるんですよね。

 

タッパーに保存されていた醤油だけ焼肉の処理もしないといけないのです。

 

ここで大根おろしを参入させると化けますね。

 

などとさりげなく違う方向に逃げてますが、また明日の朝も舞茸天そばの誘惑にもだえることになるのです(笑)