今日はオススメの本の紹介です(^^)
わたしの通ったコーチングスクールは、NLPやアドラー心理学などがベースになっているのですが、今アドラーが空前なブームになっているみたいですね~☆
売れているこの本の影響がかなりあるのかなーと思います。

この中に『課題の分離』という言葉が出てきます。
『自分の課題と他者の課題とを分離していく必要がある』とアドラーは言います。
『子どもの問題は子どもの問題であって、親の問題ではない』ということです。
本は、哲人と、アドラーの考え方に納得いかない青年の対話形式で進んでいきます。
青年が「じゃぁ引きこもりの場合は?それでも親には関係ないとでも?!」と食い下がります。
それに対して哲人は・・・
続きは、
是非本を手にとって読んでみて下さい(^^)
なぜ、課題の分離が大切か。
どうすればそのように考えられるのか。
子どもの不登校に悩んでいる方へオススメの本です。
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