アドラー心理学『課題の分離』 | 不登校・思春期の子育ての悩みを解消!「行きたいけど行けない・・」が「学校楽しかった!」に変わる方法

不登校・思春期の子育ての悩みを解消!「行きたいけど行けない・・」が「学校楽しかった!」に変わる方法

子どもが不登校でこれから心配…
「見守る」「寄り添う」って難しい…
こんなお悩みのママへ、娘の不登校を克服した経験から、自分との向き合い方、子どもへの具体的な関わり方などをお伝えいたします。


今日はオススメの本の紹介です(^^)

わたしの通ったコーチングスクールは、NLPやアドラー心理学などがベースになっているのですが、今アドラーが空前なブームになっているみたいですね~☆

売れているこの本の影響がかなりあるのかなーと思います。


この中に『課題の分離』という言葉が出てきます。

『自分の課題と他者の課題とを分離していく必要がある』とアドラーは言います。


『子どもの問題は子どもの問題であって、親の問題ではない』ということです。


本は、哲人と、アドラーの考え方に納得いかない青年の対話形式で進んでいきます。

青年が「じゃぁ引きこもりの場合は?それでも親には関係ないとでも?!」と食い下がります。

それに対して哲人は・・・




続きは、
是非本を手にとって読んでみて下さい(^^)


なぜ、課題の分離が大切か。
どうすればそのように考えられるのか。


子どもの不登校に悩んでいる方へオススメの本です。


☆中学生の不登校のお母さまの個別相談を行っております☆

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