お世話になります。凸凹家の母さんです。
お立ち寄りくださり
ありがとうございます




↑↑こんなことになり
心配していた金曜日
なんと帰りはニコニコでした
放デイで思い切り遊ばせてもらって
発散できたのか
父さんが帰宅時に玄関の前で
待っていてくれたことが良かったのか
「今日学校どうだった?」
「楽しかった〜」
と、普段ならぶちギレるであろう
具体的でない聞き方でも
ちゃんと返事が返ってきた
ちょうど私は保育所等訪問支援の
心理士さんと電話で話していて
本来ならそれもぶちギレられる要因なのに
給食の大嫌いなキムチ丼を
残さず食べたと誇らしげに
紙に書いて伝えてきた
よく食べられたと誉めながら
心のうちでは新しい先生に「残す」と
言えなかったんだなと想像がつく
それでも自信に繋がったのなら
いいじゃないか
担任の先生に宿題の件を聞かれた時
小学生のうちに小学校の勉強が
終わらなくてもいいこと
それよりも
本人のペースで学べることを
重視したいと伝えた
ケアマネさんも
学校に問い合わせてくれたし
学校での様子をみてくれる
訪問支援の心理士さんと
末娘の取扱説明書を作ることにした
困り感が外から見えないタイプなのは
昨年受けた学習障害に対する検査結果で
改めて認識している
なので
見た目と中身のギャップを理解してもらうのに
年度変わりは想像以上に苦労する
去年の新入学の時に
なぜ取扱説明書を作らなかったかというと
医師がその必要がないくらい
長文の的確な診断書を作成してくれたからだ
今回は心理士さんが
LITALICOのものが
扱いやすいんじゃないかと
教えてくれたので
真っ先にとりかかる
打てる手は打つ
その上で登校できなくなるなら
それはそれでいい
あとは末娘の成長を信じて待つ
。。。
なーんて言いながら
ただならぬ緊張感の中
なんとか末娘を送り届けた金曜の朝…
どっと疲れたのと
ホッとしたのとで
朝ごはん済んだのに
わざわざカフェオレ淹れて
朝っぱらから麸菓子食べました〜
どうにも気持ちが収まらなくて
緑茶を入れ直して
2本目を食べちゃったのは
ここだけの秘密
