出来なかった
書くことといえば、自分の用事や家族の行事ごと、
自分の誕生日など忘れてはいけない用事だけ。
そんな手帳だから、これといって特に何も書く
ことがなくて、手帳の空白欄が多い。。。
そんな手帳に貴方はなっていませんか?
手帳を今年こそは書いてみよう!と思っていた
のに、いつの間にか開くことすらなくなって
しまった手帳。。。
「やっぱり今年も続かなかった。。。」
となっている人は、ちょっとだけ書いてみる
ことから始めませんか?
5分だけ手帳を書いてみる手帳術です
手帳を使いたい!と思ったけど使いこなせない
人には『手帳を続けるコツ』を少しだけお伝え
しますね。
それは、
①目的にあった手帳を選ぶこと
②とにかく毎日手帳を開くこと
です。
それをね、
習慣にしていくことが大切なんです!
でも、この習慣にしていく時間は慣れるまでは
1日5分程度からで全然OKですよ
例えば、
・朝一番に携帯を見たついでに手帳を見る
・夜寝る時やベットに入る前などに見る
・主婦だったら、いつもいるリビングのテーブル
に手帳を置いておいて、手が空いた時に見る
など、すでに習慣になっていることのついでに
手帳タイムを紐付けると、無理なく手帳タイムを
続けることができますよ。
5分から始める手帳タイム
その手帳タイムは、当日の予定を確認する。
もしくは、記録みたいなものを書き込むなんか
でもOKです。
疲れてる時はできない。。。
と思うなら、
手帳のページをパラパラと眺めるだけでも全然
いいと思います。
手帳を眺めるだけのうちは、
「今週はどんな予定がはいったいたかな?」
「今週の予定結構入ってたけど私頑張ったな」
など思うだけでも大丈夫。
だけど手帳を開くことは継続して続けてやって
みてください。
手帳を開くことが習慣になってきたら、自然と
「そういえば、あの準備を始めるから忘れない
うちにリストに書いておこう!」とか、
「今日の一言コメントだけ書いておこう!」など
少しずつ浮かんできたことを書いてみようかな?
という気持ちになってきて、書けるようになって
きます。
こうやって、少しずつ書いていくことがどんどん
増えてきたら、バッチリ手帳習慣がついてきた♡
ってことになると思いませんか?
開かなかった手帳を開くことができるようになっ
た
手帳に少しづつでも書き込むようになってきた
こうなればどんどん手帳と向き合えるようになっ
てきたことになりますよね
手帳は、書かなくてはいけない
ものではありません!
だけど書くことによって、自分の気持ちがスッキリできたり、頭の中が整理出来たりするスグレモノ♡
なので、もしいつの間にか使わなくなった。。。
と言う方は、もう一度手帳を開く習慣から始めて
見てくださいね
今日も最後まで
読んで頂きありがとうございました
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