ほくとのTV番組鑑賞
〜映画ブログの合間に、ちょっとひと息〜
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ここ最近は映画と麺食いの話ばかり書いてきたので、今回は肩の力を抜いて、新年になってどんなテレビ番組を観ているかを書いてみようと思います。
映画ブログの合間の“休憩回”といったところでしょうか。
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平日のテレビ視聴パターン
平日は、仕事から帰る時間があまり早くありません。
帰宅後は速攻で入浴し、食事をとりながらニュース番組をチェック。
そのあとはブログ作成や登録しているYouTube番組を観ることが多く、リアルタイムでテレビドラマを観る時間はなかなか取れません。
とはいえ、気になる番組は録画しておき、休みの日にまとめて観ています。
![ばけばけ] 主題歌 ハンバート ハンバート「笑ったり転んだり ...](https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqGxuQACxqi0fkbGNWy3I1FNV3FAEcQ9W5L1GTscMy4r8XI5nhxrvhSPpxa-N1PePXp4Hm0tpPc8NXOtOsKL6RBf3LSpj98S3BYhf4WOPzNeqWb_yxVk9Qy6nCUDMgfY7UlZsr59ZaF7wjk3jL2UrXOjIuhVpMPJPKDM4EQxtcz5XcyxeJyuXGHRqqBg6iEH_HXXraFY59oSCyt0DrPx-QaDHuq0eISvQf2ClvzcRBf0sPWykcUMxapp0ZtS244S8U4Szu7yh4qcds9wCugmrMOjV_igFFRpIHEJ98e7xwdFHI981CvksIXKe68mQU79aVn1eohZFP-VfKvQhEfMrXGNxb2O9LNisRzf2_WSqUd5u_sB-wlGtPssFCtzPhHfYzJVoF4o7V_s6KKUxDccGmf0VECs7bqmMyKm9sPvhIZlmP/hq720.jpg?errorImage=false)
ちなみに
NHK朝ドラ「ばけばけ」
は、会社で昼食をとりながらパソコンのNHK ONEで視聴。
そのままの流れで残された昼休みに
「アメトーーク!」
「ロンドンハーツ」
「徹子の部屋」
などのバラエティもTVerで観ています(再生速度アップしていますよ(笑))。
食事中に過去の番組をチェックできる便利さには、毎回感心してしまいます。
日曜のテレビタイム
リアルタイムで観るのは、主に日曜放送の番組です。
土曜日は外出して映画や麺食いなどで過ごすことが多いですが、日曜はテレビに集中。
朝起きてから「サンデーモーニング」「サンデー・ジャポン」を見ながらお馬ちゃん検討!
欠かさず観ているのは、
- フジテレビの日曜ドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』
- 競馬中継
- スポーツ観戦、今だったら夕方の大相撲(本日の優勝決定戦に力が入りましたね)安青錦優勝おめでとうございます!
- 夜の大河ドラマ『豊臣兄弟』

大河ドラマは毎年ほとんど欠かさず観ていますが、正直、今回の大河ドラマは最初あまり期待せずに観始めました。
ただ、秀吉と秀長のコンビが絶妙に描かれているおかげで意外と入りやすく、今のところは面白く観られています。
今後の展開にも期待ですね。
TBS日曜劇場『リブート』
さて大河の後に続けて観ているのがTBS日曜劇場『リブート』です。
先週から始まりましたが、面白そうです。
なんやら謎も多く引き込まれてしまいます。
物語は簡単にいうと、
「無実の罪を着せられたパティシエが、顔も体も変えて人生を“リブート(やり直す)”し、真犯人を追うヒューマンサスペンス」
パティシエ役は松山ケンイチさんで、

リブート後は鈴木亮平さんが演じています。

特に驚いたのは、鈴木亮平さんのバッキバキに鍛え上げられた体。大河ドラマ『せごどん』ではあえてふっくらさせていたのに、この変化には俳優魂を感じました。
初回で印象に残ったのは、ダイアン津田さんがまさかの瞬殺だったこと。

最近役者としてもよく見かけるなぁと思っていたら、あっという間に……でした(笑)。

あのシーンで映画『ゴッドファーザー』の食事シーンを思い出したのは私だけだったでしょうか?
TBS日曜劇場は、個人的に「大きく外れない」という印象があり、過去のどの作品も面白く、安心して観られる枠ですね。
今年のテレビドラマも気軽に楽しむ
そんなこんなで、今年のテレビドラマも、映画の話に戻る前の“息抜き回”として、気軽に楽しみながら追いかけていこうと思います。
もうあれこれ色々見ながら、またその間に映画も観なきゃいけないので大変です(笑)
でも、この忙しい日曜のテレビタイムがあるからこそ、週末が充実している気がします。
競馬は当たらんけど(笑)
そんな日曜のテレビ時間も、映画ブログの合間の、ちょうどいい息抜きになっています。
(画像すべてお借りしました)

