ヒヨコ誕生!
昨日は超大忙しで、夜ジャクジでリラックスした後、ワインクーラーを飲むと、ヘロヘロになって寝てしまいました。
だから記事の更新も、皆さんの所への徘徊も出来ませんでした。
ごめんなさい!
今夜もだいぶヘロヘロになっていますが、大ニュースがあるので、今から記事の更新をしま~す。
今日うこっけいのヒヨコが誕生しました。
一日出かけていて夕方7時頃帰宅したら、3羽のヒヨコが生まれているではありませんか!
残りの卵をチェックすると、1個の卵に穴が開いていました。
チッ、チッ、チッと中から小さな鳴き声が聞こえてきます。
卵の殻を気をつけて取り去ると、丸~くなってまだ濡れている小さな小さな、うこっけいの赤ちゃんが出てきました。
感動の一瞬です!
2時間後には最初の3羽と一緒にして、その1時間後には毛も乾いて元気にしていました。
それでは写真をご覧下さい。
生まれて3時間の赤ちゃんです
4羽勢ぞろい!
左端が、私が取上げた赤ちゃん
両親共にグレーですが、”白ちゃん”が生まれました。
この子達の祖父母に”白ちゃん”がいるからです。
10ニャンの反応はいかに?
タリー拗ねる!
T 「一日中留守番の後で、今度はヒヨコさんか、
オイラの出番は無さそうだニャ!!」
タリー心配しないでも良いよ!
明日はヒヨコさんのお守りをしてもらうからね!
ハナ マタタビに酔う
いとこ達が来ました! ( ^)o(^ )(^O^)(^○^)(●^o^●)ワーイ
でも午前中は家の掃除でテンヤワンヤの大忙し!
普段からちゃんとお掃除をしていないツケが回ってきます。
さてさてお楽しみのいとこからのお土産は、CREA9月号
そしてジャーン!マタタビの実!
まずハナちゃんにマタタビをあげてみました。
写真のようにハナは酔っ払ってしまいました。
ハナ
H 「これは何ですか、不思議な気持ちになります」
以前トラねえちゃさんが、マタタビの実をトラにあげていました。
その時初めて、マタタビの実なるものを知り、今回いとこに
お願いして、持ってきてもらいました。
マタタビの実の威力はすごいですよ~
今夜は時間的に、ハナ物語を書くのはムリです。
だからせめて、ハナがマタタビに酔う写真でご勘弁願います。
絶対に続きは書きますから、時々チェックしてくださいね。
これから、皆さんの所に徘徊しに行きます。
ハナ物語 その3
最近パソコンの調子が悪いです。
今日も半分ぐらい記事を書いたところで、DSLの接続が悪くなり,下書き保存してパソコンをオフにしました。
もしかしたら全部消えてるかも~と心配でしたが、やはり何もセーブされていませんでした。
記事を書いている途中でセーブできればいいのに、皆さんはこんな時どうされていますか?
そんな訳で、こちらはもう直ぐ夜中の12時、さあ、さっさとやらないと。
今日はハナ物語 その3をお届けいたします。
ハナの応急処置も終わり、ハナを1週間預かって頂けないかと、先生に尋ねました。
答えは「ノー」です。ノラ出身のハナは予防注射もワクチンもしていません。
どんな病気を持っているかわからないハナと、他の猫たちを一緒には出来ないそうです。
やはりここは、松山の叔父に泣きつくより、方法が無いように思えました。
やはりマナーと言うものがありますからね、まず電話をしました。
私 「叔父さん、シッポを切られた猫を連れて、アメリカへ帰るから、1週間預かってもらえませんか?」
2-3秒沈黙の後、叔父 「ああ、ええよ」
叔父は何も聞かず、困っている私を助けてくれたのです。
やはり猫(アムロ)を可愛がっている叔父だから、通じるものがあったのかもしれません。
いとこはハナを別の病院に連れて行き、アメリカに連れて行くために必要な、予防注射をしてもらいました。
又アメリカ大使館へ電話を入れて、必要な手続きも聞いてくれました。
叔父宅での1週間は、外しか知らないハナにはどう映ったでしょうか?
まず”アムロ”と”ゆうり”とのご対面です。
アムロは一応シャー!と言いますが興味津々でハナを観察します。
警戒しているらしく、近づいては来ませんが、終始ハナの部屋の前をウロウロと行ったり来たり。
ゆうりはヒステリックにシャー!シャー!そしてタンスの一番上に上がり降りてきません。
後日談ですが、タンスの上に”オシッコ”もしていたそうです。
当時のハナは5ヶ月、まだまだ子猫です。
きっと母親のミケや他の猫たちに可愛がられていたと思うのです。
だから2ニャンに対しても、さほど警戒心は持っていなかったようですね。
アムロもゆうりも成猫、アムロ(男の子)の場合は時間をかけることで、ハナと仲良くなれたでしょう。
しかし、ゆうりは同じ女の子、その頃は”姫”と呼ばれてチヤホヤされていました。
そんな時、皆が子猫のハナちゃんを可愛がるので、なりふり構わずハナを毛嫌いして、その上随分とプライドも傷ついた様子でした。
2ニャンのリアクションでした、これから猫を増やしたいナ~とお考えの方には参考になるかも知れませんね。
さてハナのお気に入りは、叔母やいとこの膝の上で、ナデナデしてもらったり、ベットの下に隠れる事だったようです。
なかなか出てこないので、手を焼いたとか。。。。。。
ここでちょっと、想像で申し訳ないですけど、ハナのシッポを切ったのは”男性”だと断言できます。
(女性が猫のシッポを切ると言うのは、普通でも考えられないですが。。。。)
何故なら、ハナは女性にはわりとフレンドリーですが、男性を警戒しています。
さあ、やっとアメリカに帰る日がやってきました。
当日の朝、ハナは松山空港へ連れて行かれ、関空まで一人で飛びました。
もちろんケージに入れられて、貨物と一緒に運ばれたようです。
前夜から関空で待っていた私は、ハナを受け取りに空港内の施設に行きました。
足がないのでタクシーを利用しましたが、初めてのことでとっても緊張していたのを覚えています。
だから、1週間ぶりでハナに会えたときは、安堵の気持ちと一緒に涙が出ました。
ハナは早朝からケージに入れられて、ヒコーキに乗せられて、それこそどうなるのか不安だったと思います。
だから私と会った時も、不安が顔と動作に現れていました。
キャットフードをあげても、食欲がないらしく興味を示しません。
まだ午前10時です、出発は午後5時、そして9時間半のフライト時間、ハナは大丈夫でしょうか?
今日はハナがアメリカに着くまでを書く予定でしたが、思ったより長くなったのと、今午前1時半、ここでやめて眠ってもいいでしょうか? スミマセン!!!
明日(と言っても今日9月10日)は松山のいとこが来ます。
10ニャンに”マタタビの実”を持ってきてくれます!
ハナ
手術後1週間頃のハナです。
どうしたら、こんな顔が出来るのか?笑っているようです。
それでは本当に長くなったので、続きはこの次に!
おやすみなさ~い
ハナ物語 その2
今日はハナ物語 その2です。
まだハナ物語 その1 を読まれていない方は、どうかそちらの方を先に読んでやってください。
さてお腹は一杯になったけど、何を食べたのかわからないまま、旬の店を後にして、パーキング場まで歩きました。
哀れなハナはダンボール箱に入れられてミャ~ミャ~と弱々しく泣いていました。
この時のハナは、人間不信の塊でも不思議はありませんよね。
ダンボール箱の中で、もっとひどい事をされるのではないか、母親のミケはどうして助けてくれないのかと、押し寄せる不安に打ちひしがれていたことでしょう。
ここで管理人さんご夫婦について一言。
当時ハナを含めて6匹のノラちゃんに餌を与えられていました。
同時に近所の猫好きさん達と情報交換をしながら、ノラちゃん達の里親さんも探しておられました。
そして猫嫌いの人達の”いやがらせ”にも断固とした態度で臨まれていました。
その管理人さん御夫婦は、空からふってわいたような展開に、戸惑いを隠せない様子でしたが、、ハナを絶対幸せにすることを約束し、日本とアメリカの連絡先を渡して、やっと譲り受けました。
「ありがとうございます、どうか猫ちゃんをよろしくお願いします!」と、言葉を詰まらせる管理人さん御夫婦の目が潤んでいました。
友人と私は、まず獣医さんを探し、30分後には友人の近所の先生にハナを診てもらいました。
ハナはダンボール箱から飛び出し、どこにそんなエネルギーが有るのかと思えるほど、病院の中を走り回りました。
何とか捕まえたとき(ハナごめんね)、オナラのような強い臭いが私たちを襲いました。
スワッ、スカンクか?と思うほど、強烈なやつでしたね。
先生がおっしゃるには「猫でも絶対絶命の?ピンチに直面した時には、強烈な臭いを発する」のだそうです。
「ハナの味方なんだよ」と言っても、もちろんハナには通じません。
痛い、悲しい、辛い、惨めな、そして怖い気持ちで一杯だったことでしょう。
病院で、応急処置を済ませ、抗生物質の注射もしてもらいました。
さてここからいくつかの難しい問題に直面しました。
殆ど迷うことなく、ハナをアメリカに連れ帰る事を決めましたが、アメリカに帰るのは1週間後です。
その間ハナをどこに預けたらいいのでしょう?
これからの予定は松山に一泊して、広島に住む弟を訪ね、その後関空からアメリカの我が家に戻ることになっていました。
弟の娘はアトピーがひどく、猫は受け付けないのです。
松山の叔父の家には”アムロ”と言う名前の猫がいます。
そこに従兄弟が”ゆうり”と言う名前の猫を、勤めに行く前に連れて来るので、日中は叔父宅には2匹の猫がいます。
”アムロ”も”ゆうり”も他の人にはなつきません、私にもシャーとやってきます。
はたして叔父は”ハナ”を泊めてくれるでしょうか?
この写真は、アメリカに帰ってシッポの手術をした後のものです。
ハナ「オモチャで遊ぶのは初めてです」
シッポの手術も問題なく、回復も順調でした。
もともと性格が良かったのか、ハナは直ぐに4ニャンに打ち解けていきました。
でも4ニャン(当時)は、相当戸惑っていたようです。
今日はここまで
次回は生まれて初めてヒコーキで海を渡るハナです。
ハナ物語 その1
いつも10ニャンのストーリーを書きたいと思っているのに、なかなか時間が取れなかったり、なかなかその気になれなかったり、したいと思っていることと現実のギャップに、泣かされたり、腹が立ったり、戸惑ったりの毎日です。
一番怖いのは”忘れる”事ですよね。 もう若くないので、覚えるよりも忘れることのほうが多いんじゃないかと、本気で心配になります。
だから少しでもブログに綴って、見えないメモリーを形で残すことが出来たらと思うのです。
思い立ったが”吉日”なんちゃって、じゃ~ハナちゃんから始めましょうか。
ハナ物語 その1
2000年10月、秋祭りで賑わう日本に、3週間の予定で帰郷しました。
友人と二人で、「おいしい旬の料理が食べれる店」があるからと、愛媛県内子町へ行った時のことです。
着く前から、お腹はペコペコ、グ~グ~、口の中は唾液があふれんばかりです。
町営のパーキング場に車を止めて、料金を払おうとした時、管理人さんのブースの前に数匹の猫がたむろしていました。
”猫を見ると触らずにはいられない”いつもの虫が、ムズムズと頭をもたげてきました。
その時、1匹だけ群れから離れたところに、ぽつんと小さな三毛猫が、うずくまっているのが目に入りました。
管理人さんが「かわいそうに、一昨日の晩誰かにシッポを切られたんです。」 エッ、一瞬言葉が出ませんでした。
後で”ハナ”と名づけたその子猫は、ブルブルと小刻みに体を震わせて、「三分の一になった」と言われるシッポの先からは、血がにじんでいました。
ハナを撫でながら、かわいそうに、こんな時どうしたらいいんだろう、、、、と、ちょっと混乱していました。
「死ぬかもしれないよ!」この友人の声にハッと我に返り、よし!アメリカへ連れて帰ろう!とその場で決めました。
ジェフのことも、当時飼っていたBackus家の4ニャンの事も、全て忘れてしまっていました。
”この子を助けなければ、死なせてはいけない!”後で考えるとその気持ちだけだったように思います。
管理人さんにハナの保護をお願いして、、、、食欲とはまこと恐ろしいもので、こんなときでも「やっぱりここまで来たんだから、食べてかえらないとー」とおいしい旬の店まで歩き始めたのです。
この時に限り、おいしいはずの旬の料理がの味が、他のお店と変わらなかったのを覚えています。
ハナちゃんを保護したときの写真が無いので、アメリカに連れ帰って、シッポの手術を受けた後の写真をシェアーします。
ハナ
手術の翌日ですが、元気に食べています。
シッポは手術のため、毛を剃られてしまいました。
他の4ニャンは遠巻きにハナを観察です。
ハナ物語 その2 は次回のお楽しみで~す。
タリーのお手伝い
昨日は忙しすぎて、ブログを更新できませんでした。
今日は一日中娘のオードリーとおしゃべり、とっても楽しかったです。
その頃ジェフは、庭の木の植え替えに大汗をかいていました。
この暑いのになぜかと言うと、車いじりが趣味のジェフのために、ガレージを増築しすることにしたのです。 4メートル程の高さの木が、たまたまそこにあり、切り倒してしまうのはもったいないので、反対側の庭までトラクターで運ぶところでした。
その様子をちょっと見てみましょう。
ジェフ
「さてさてこれをどうやって、向こうまで運ぼうかな?」
ジェフ
「よいしょ、重たいな~ 汗 汗 汗
肩と腰が痛いよ。。。。。。。」
ジェフ
「どうして誰も手伝ってくれないのかなあ~。。。
猫の手も借りたいのに。。。。。。」 汗 汗 汗
コディー
「ボクでよかったら手伝います、タフですから」
タリー
「違うよ!手伝うのはボクに決まっているんだ!
一番のお気に入りってこと、知ってるだろう!」
タリー
クロ、ブラキー
「肩を揉むって言ってたけど、直ぐにへばってしまったね」
タリー
タリー夢の中で。。。。。
「おとうさ~ん、ボク肩もみが上手でしょ?」
3時間後、無事に木の植え替え作業を終えたジェフは、ベットにひっくり返りました。
誰も手伝ってくれなかったので、よほど疲れたのでしょうね。
そこへタリーが疲れたジェフの肩もみにやって来ました。 ここまではけなげなタリーです。 でもたったの1分肩をモミもモミして、ドテーっとジェフの肩に覆いかぶさり、そのまま大いびきをかいて寝てしまいました。
ジェフの夢
「重たい木だナ~、誰か手伝ってくれないかナ~」
月下美人とニャン子
今夜遅く娘のオードリーがコロラドから来ます。
ところが、朝からゴタゴタがあって、ワクワクウキウキ気分ではありませんでした。 何とか気分を引き立たせようと、庭で遊んでいる10ニャンの、写真を撮ったりしたけどやっぱりブルー、、、、ハチドリも遊びに来てくれたけど、まだまだブルー、、、、
そうだ!たまにはテレビを見るのも悪くない! ここ2週間ばかり”チャングムの誓い”を見ていないから、2時間程気分転換にちょうどいいや~!
で、テレビをつけたら、ウッソー”録画されていない”、この番組は毎週録画OKにセットされているはずなのに。。。。 「ジェフ~ ジェフ~」 ジェフの説明はこうです。 10日程前にトラブルがあり修理をした。多分その時にリセットするのを忘れたんだろ~ でっすって。 ”ウエ~ン”
大した事ではないのに、気分がブルーのまま、仕方ないから庭の花にでも水をやろうかな、と庭に出ると、そこには月下美人が「今夜咲きますよ!ちゃんと見てね!」と言わんばかりに、大きなつぼみをつけていました。最近はブログばかりで、たった一晩しか咲かない月下美人を忘れていました。
そして夜、ほのかな香りを漂わせながら、7つの月下美人が咲きました。
”花の命は短くて、、、”とはこのことです。 めったに見れませんから今夜は特別に、ニャン子にもモデルとして登場してもらいます。
クリックして大きくするともっときれいです!
暗い闇の中にひっそりと7つの大輪。
ほのかな匂いが漂います。。。ウットリ。。。ポワ~
も~芸術としか言いようがありません。
大きな鉢なので、家の中に持って入れません。
だから、ゴメンネ、2つだけ花をもらいました。
10ニャンにも見せてあげたいので。。。。。
クロ
K 「美人だからモデルには最適です」
H ?????ノーコメント
ハナ
H 「知らないものには気をつけなさいとママが言いました」
H 「ハナなんだから、花が好きかと思ったけど。。。。」
ミケママ
M 「お尻のほうで、何か匂ってるけど?」
H 「そんな難しい顔をしないでよ、ネッ」
実は昨夜3つ咲いていたんです。 でもうっかりしていて見れませんでした。 今夜は本当にラッキーです。年に2-3回大輪のゴージャスな花が咲きます。 この月下美人、Backus家では5年目の夏です。
10ニャンの反応はイマイチで、殆どが逃げてしまいました。 この3ニャンとタリーだけが協力してくれました。
オードリーもあと1時間ほどで到着です。
午前中のブルーもどこかに消え去りました。
良かった!ほんわかモードで彼女を迎えられます。
月下美人さん、今夜はどうもありがとう!!
ヨセミテ
朝夕は涼しくなったものの、日中はまだまだ残暑が厳しいです。
そこで今日は、ちょっと涼しさを誘うような写真をシェアーしたいと思います。
ヨセミテはBackus家から、車で8時間ほどのところにある国立公園です。 雄大な大自然の中では、日々の煩わしさ、人間関係、悩みなどが、ちっぽけな事に感じられるから不思議ですよね。 たまには自然に身をゆだねて、自分らしさを取り戻すのも良いかもしれません。 10ニャンやうこっけいと、のんびりとした毎日を過ごしているようでも、結構あるんですよ、ストレスってやつが。。。。
5月に日本からの友人と二人で、7月はジェフと二人で行った時の写真です。 少しでも涼しさを感じていただければ嬉しいですね。
ヨセミテ滝
高さ720メートル、すごいです!
滝の上までハイキングで行きたい、1日がかりです。
ハーフドーム
とっても大きな岩です。 キャリーヴィレッジからの眺め
ここはロッククライマー達の天国です。
ハーフドーム
グレーシャーポイントからの眺めです。
目の前にハーフドームを見ることが出来ます。
後方に見えるのはヴァーナル滝で、滝の上までハイキングで行けます。
トンネルビューからの眺め
左の大岩が、エルカピタン、ハーフドームも見えます。
3つ並んでいるのが、スリーブラザースの大岩です。
ブライダルヴェール滝
名前の通り、花嫁さんのヴェールのよう。
この滝は、滝つぼまで歩いていけます。
水しぶきがすごいですよ。
エルカピタン、リボン滝
右手前の大岩がエルカピタンで、ヨセミテでは一番
大きな岩です。 左に見えるのがリボン滝。
マースト川
ヨセミテを流れる清流です。
可憐な野花
ちょっと一休みして、野花を眺める。。。な~んて!
きれいでした、すばらしいです、天気も良かったし。。
たまにはね、 心の洗濯。。。。キモチイ~
そのころ、、、、、、
Backus家では、、、、、、、
キリ
K.「だ~れも遊んでくれないから、ふてねするニャ!」
H.「その言い方、トラちゃんのマネでしょ?」
旅行する度に、10ニャンの事が気がかりだけど、シッターさんに任せて、
10ニャンの自立心を向上させるのも、良いかも知れませんね。
でも、、、、、、
家の中に一歩足を踏み入れると、プ~ンと嫌な臭い???
「コラ~、又オシッコを部屋の隅と、キッチンカウンターの上にしてるんでしょ!」
私たちの旅行って
ストレスリリースなのか、ストレスフルなのか???
ハミングバード、良いことバトン
今日は朝から、ちょっとイライラモード。
こんな日もあるんでしょうが、要はパソコンを使いこなせない自分にイライラしてます。
ところで、昨日良いことバトンと言うのが
”猫のリハビリ生活~みゃーみゃーだよ~” の沢先みさきさんから回ってきました。
以前”ずれずれブログ”のええことバトンを読んで、イイナ~と思っていました。
先日は”トラトラトラ”のトラねえちゃの記事も読んで、やっぱりイイナ~と。
もしイイナ~と思われたら、お友達にもシェアーしてあげてくださいね。
私の
今日あった良いこと。
朝からイライラしていたので、気分転換に”うこっけい”の家を掃除しました。終わってからしばらく、ペッパーの木下で 休んでいたら、ハミングバード(ハチドリ)が飛んできて、しばらく休んでいきました。時間的には3分ほどの出来事ですが、ハミングバードと一体になった気がして、うれしかったです。
ここ2-3ヶ月であった良いこと。
そうですね、このブログを始めたことでしょうか。とっても楽しんでいますが、時には考えさせられることも多いです。
こんな良いことがあればいいな~と思うこと。
恵まれない猫たちに、アニマルシェルターを作ってあげられたら。。。
この良いことバトン、良いことにフォーカスしているところが、前向きで好きです。
ちょっと元気が出てきたところで、今日私に良いことをプレゼントしてくれた
ハミングバードさんに登場願います。
ちっちゃなお友達、ハミングバード
庭のネクターにつられて飛んできました。
おいしそうにネクター(砂糖水)を飲んでいます。
2つのハミングバードのネクターと
向こうに見えるのは野鳥のえさ箱です。
鳥さん遊びに来てね~
でも~
コディー
「シッポが自慢のコディーです。」 カンケイナ~イ!
鳥さん、気をつけてください。
ハナ以外にも、鳥さんを狙っている”ワルニャン”がいますから。
これを書いていると、いつの間にかイライラが無くなっています。
やっぱり10ニャンや、野生動物(もちろん鳥さんも)には癒されますネ~
今日は”悩める子羊”でしたが、ハミングバードさんアリガトウ!!!
もちろん10ニャンも!だよ。
家庭菜園
いつも10ニャン中心の毎日です。
でも、たまにはいいですよね、家庭菜園ってのも。
ひめこさんが、おいしそうな焼き野菜のマリネサラダを
紹介されていました。
もしかすると、うちの家庭菜園の野菜も使えるかもしれません。
そんな訳で、Backus家の菜園を紹介しま~す。
菜園
ジェフがブロックを積み上げて作りました。
上のほうはポピーの花です。
その上は果樹園にしています。
リス
そこへ野菜を食べにリスが来ます。
これは、野鳥のえさを食べているリス。
見かけはかわいいんですが、結構ワルです。
花
かわいいスイトピーも咲いています。
こんなにたくさん収穫がありました。
手前から、ズキニ、キュウリ、ピーマン、ナス、
インゲン豆、しし唐。。。。。
ズキニは野球のバット程の丸みがあります!
こんなに出来て食べ切れません。
何か変わった食べ方できないかな~。
そこで
ズキニブレッドを作ってみました。
見かけはよくないですけどね、とってもオイシイ!
私がズキニブレッドをべークしている時
ココ
よっぽど暇だったのか、ココがじっと見ていました。
出来上がったズキニブレッドをあげたけど、キライだそうです。
広島の田舎町で育ったせいか、野菜作りが大好きです。
最近ブログばかりやっているので、ちょっとおろそかになりましたが。
毎年シソができますが、今年はシソの葉ジュースをトライしました。
濃縮ジュースで、3倍に薄めて飲みますが、メチャ、おいしいですよ。
クエン酸の代わりにお酢を使い、何だかとっても健康そう。
野菜は健康のおすそ分けってな感じで、せっせと友人に配っています。
ちゃんと食べてあげないと、野菜さんに悪い気がして。。。。
又又、のんびりとしたBackus家でした。
でも明日は畑の草取りをしないと。。。。。






































