宇宙レッスン1

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10万人で宇宙と繋がる大実験コツ1


 

今日は、

誰もが1秒で宇宙とつながる方法をお伝えします。


 

 

10万人で、宇宙と繋がる大実験を

YouTube名言セラピーでスタートしています。

 


で、その実験がよりうまくいくためのコツとして

宇宙レッスンを書いてみたいと思います。


 

まずは、具体的な宇宙との対話法

「サイン・ダイアローグ」を

YouTube名言セラピー最新で公開してるので見てみてね。

https://youtu.be/tf9MwZ1XlUU?si=qWB8yFgeqp8dOe_c



宇宙とつながって

問いを立てると、

その答えがサインとして日常に面白いくらい現れるようになるのですが、とはいえ、最初は練習も必要だし、難易度高めの実験なので、これからいくつかコツをお伝えしていきます。


まず、ポイントは、

宇宙とつながるところなのです。

 

実は、「自分」と「宇宙」はメビウスの輪のようになっているので、表(自分)と裏(宇宙)は繋がっているのです。まずそのことを漠然とでいいので認識すること。


そして、

「自分」にしっかりつながることができると、それは「宇宙」とつながることとイコールになるわけです。


では自分としっかりつながる一番シンプルな方法は何かというと、五感を丁寧にゆっくり味わうことなんです。


すると身体と繋がるからです。

身体こそミクロコスモス、小宇宙です。

 


ディーパック・チョプラ医学博士によると人間は一日に6万回も、過去を悔やんだり、未来の不安を思ったり、余計なことをゴチャゴチャ考えていて、現在(いま、ここ)にいないんだそうです。


では、どうしたら、意識がちゃんと、

いま、ここに戻って来れるかということ、

五感で丁寧に感じている時なのです。


身体は、いつだって、いま、ここにしかいれないからです。

身体が過去に行ったことなど一度もないし

身体が未来に行ったことも一度もないのです。


だから、深く深呼吸して身体に意識を向けてみるだけでも、いま、ここに1秒で戻ってこれます。

それが、禅の世界でいう、「只今」を生きることです。


「いま、ここ」に戻れた人がほんとうの意味で「只今(ただいま)」であり、その時によく戻れたねと返す言葉が「おかえり」です。

 

身体と繋がることが宇宙とつながる扉になっているのです。



そして、

身体と繋がる方法を具体的に教えてくれる本として、

「からだに聞いたこころの秘密」

「運を超えていく」がとてもおすすめです。





 著者である、潜在意識の専門家・藤堂ヒロミさんは、臓器と対話できる特殊能力を持っているのですが、僕らが身体と繋がるうえで、まずは、心臓から仲良くなりましょうと提案されています。

 

体の声を聞く方法は、

① 静かに目を閉じて、

② 片手のひらを自分の胸、心臓のあたりにそっとおき

③ 心の中で聞きたいことを問いかけるといいのだそうです。

 


身体との対話は、「声が聞こえるもの」というのは思い込みに過ぎなくて、この時、身体で温度を感じることも対話なのだそうです。心臓は「それでいいよ」という時は温かく包み込んでくれるような感覚を届けてくれるのだとか。


そして大切なのは、最初にふと感じたことをそのまま受け取ることだといいます。「でも」「だって」と思考がやってくる手前の、なんとなく訪れる感覚、ふと思うことが大事です。


ぜひ身体に聞く感覚を練習してみてくださいね。

 


「宇宙Wifi」に繋がる扉が、ミクロコスモス(小宇宙)である、身体と繋がることです。

 

それでは、

宇宙と繋がる大実験がうまくいくように

コツをこれからもお伝えしていきますね。

 


●おまけ。

さて、話題の彗星3I/ATLASが地球に再接近するのが

12月19日だそうですが、ネット界隈では、

3I/ATLASはUFOの母船ではないか説も盛り上がっています。



宇宙との対話

3I/ATLASが地球に再接近する

12月19日までみんなで実験して

宇宙的感性を一気に目覚めさせていこう。

 

ワレワレは銀河市民、宇宙人だ♩


ひすいこたろうでした。

Play with LOVE

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