一日中なーんにもしたくない。
仕事も必死でなんとか取り繕いながら気力使い果たして帰宅するから、週一回の休みは、何にもしたくなくてダラダラしてる。
なんだか、色々と現実を打開したくて様々な本を読んでみるけど、結局は、潜在意識で「どーせ私はそうなれない」ってずっと思ってたことに気づいた。
だから、そうなれないような現実をせっせと作りだしていたのだな。とあまりの潜在意識の実行力の凄さに驚いています。
なら、プラスの現実も作れるはず!と思うのに、そうならないってことは、「どーせ私はそうなれない」って思ってるんだなぁ…
美容外科の修正した時と、もうこれでいいんじゃないか?と妥協し始めて、むしろラッキーな出来事だったんだ!って思うようにしたのに、潜在意識では「こんなことラッキーって思っちゃいけない」って思ってたから、現実はそうなってしまったわけで…。
なんか、難しい。
今まで、こんな潜在意識について考えなかったらもっと人生うまくいってたのかも。
考えてからおかしな世界を作り出してしまった気がする。
なんだか馬鹿みたい。
たった4ヶ月で地獄のような展開
人生がたった一瞬で良くも悪くも破壊されることを学んだよ…
それが学びなのかしら…
そして、同じ思考は変えることもかなり困難だとわかった。
癖を知っても直すことは容易にできない。
訓練が必要なんだとわかった。
焦らずやるしかないのね。
仕事も必死にやらないといけない。
生きていくってこんなに辛いことだっけ…?
こんな辛い気持ちを知らなかった自分に戻りたい
でも、知ったからそういう人の気持ちを心から理解することは出来るようになった。
乗り越えられると信じたい
でも怖い
そのループも自分次第
「なぜ?」よりも「どうしたらよい?」を繰り返し脳に働きかける習慣にしたい。