ますます夜明けの空模様がハッキリ現れるでしょう。
命懸けでやりたいコトはありますか
突然ですが、
・命懸けでやりたいコトはありますか。
どうしてもやりたいコト。
わたしには、たったひとつだけあります。
それは、壮大な夢ですが・・
①ガンになった人たちを含め、
《自分らしく生きていきたい》
でもどうやって??
に答えていく仕組みを作り提供する。
②今現在入院している人のそばに寄り添い
話を聞きます。ガン患者さんは家族にも
話せないことがある人もいらっしゃいます。
第三者のわたしが聞くことで、
気持ちが軽やかになると考えられます。
《出張セッション》
③①、②を叶える為、本を書きます。
こちらはミリオンセラー作家
本田健さんから学びました。
つまり、
ガン患者さんに人生を諦めてほしくないので
ほんの少し勇気を持ってもらい、
光を与えられる存在になることです。
世の中には、ガンになった人も多いです。
日本だけでなく、世界でもたくさんいます。
なのに、なぜわたしは
コレをやりたいのだろう?
と時々自問自答します。
日本人のガン患者さんの多くが、
ガンになったとき、なった後に
ある一定のイメージを持たれています。
そのイメージや先入観を
簡単に言うと、取っ払いたいのです。
カラダはガン患者でも
心までガン患者になる必要はない
知らない方から言わせますと
「ガンになったら、誰でも落ち込みます」
そうなんです、落ち込みます、一旦は。
私もそうでした。
「なんで私が・・・」
「なんでこのタイミングで・・・」
でも
いつまでも落ち込む必要もないのです。
落ち込みたいだけ落ち込んだら
あとは上がるしかありません。
って思うのです。
ガンになった時点で、
それ以上、落ちることはそうないです。
「わたしはがんにはなりたくない」
としか思わないです。
なりたくない、は誰でもそう思います。
それよりも。
なったとしても、
ならなかったとしても、
どう生きるの??
と、あなた自身に問われているのです。
さぁ、どんな40代、50代、
60代、70代、80代を
あなたはビジョンにしていますか。
サッカーで有名な本田圭佑さんは
人生50年計画のビジョンを
持っていらっしゃるそうです。
私も
50代、60代、70代、80代までは
ビジョンがあります。
簡単ですが、こんなおばあちゃんになりたい
というのがあります。
そのビジョンを、
わたしは入院中から漠然と描いていました。
健康で元気なおばあちゃんになる為にも
わたしは、カラダを意識するようになりました。
退院したら
「これがやりたい」「あの人に会いたい」
という50個の夢リストは
退院して気付いたら、全部叶えていました。
「叶えよう」ではなく
「気付いたら叶っていた」のです。
夢・願いは叶います。
その為に大切にしてほしいものを
何回かにわけて紹介していきたいと思います。
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