問題解決する幸せ習慣 | 地に足のついた大人の夢の叶え方

地に足のついた大人の夢の叶え方

    幸せは自分の中から引き出す♪

こんにちは。

ひろこです♪

 

 

 

 

あることがきっかけで、

私は5月から毎朝

ちょっとしたエクササイズを続けています。

 

 

3か月以上続いているので

しっかり習慣になった感じです。

 

 

 

 

 

正直、この運動嫌いの私が

毎朝9分間のエクササイズを

3か月も続けてるってだけで

奇跡みたいな話で(笑)

 

誰より私がイチバン

信じられない気持ちです。

 

 

 

 

習慣って、どんなことでも

ある一定以上の期間は

行動を続けなければ

習慣にはならないですよね。

 

 

 

身体を動かして

その感覚を身につける

・・・という感じでしょうか。

 

 

 

 

 

『幸せ習慣』も同じです。

 

 

たまに考えるだけでは

「習慣」にはなりにくいので

幸せを常に意識して

その意識を行動にしていきます。

 

 

 

 

ただ、

『幸せ習慣』は

苦しくないし、辛くもない。(笑)

 

 

だって

自分にとっての「幸せ」を

続けていくわけだから。

 

 

 

 

習慣として説明しやすいのは

なんと言っても「歯磨き」です。

 

 

歯磨きしない人、いませんよね。

あれ?いる!?

 

食後に歯磨きしないと気持ち悪し、

するなと言われてもしますよね。

あれ?そうでもない!? 平気な人もいる?

 

 

 

どんなことでも

歯磨きレベルの習慣になったら

何も心配はない。(笑)

 

 

「しないと気持ち悪い」

「せずにはいられない」

そう思えるレベルになれば

勝手に身体が動くから。

 

 

 

 

たとえば。

 

 

苦手な人と関わらなければならない時、

どうすることが自分にとって

イチバン負担が少ないか、心地いいか、

あるいは関わりを最小限にする方法か

 

それを知って習慣的な行動にすれば

ただ「仕方ない・・・」と諦めて

自分を犠牲にするよりも

ずっと有意義に思いませんか?

 

 

 

あるいは。

 

努力したにもかかわらず

思うような成果にならなかった時

どうすることが自分にとって

落ち込みが少ないか、回復が早いか、

あるいは気持ちを切り替えられるか

 

知って即行動に出来たら

無駄な時間を過ごすことなく

気持ちよくいられると思いませんか?

 

 

 

 

モチベーションが上がらない時、

誰かの言葉に傷ついた時、

まさかの不運に見舞われた時、

思いが届かなかった時、

誤解を受けた時、

心が折れてしまうそうな時、

感情を抑えられない時、

・・・・・などなど

 

そんなふうに苦しい時、

自分にとってどうすることが

「いい方法」なのか知ることは

幸せ習慣を創ることになります。

 

 

つまり、

問題解決としての幸せ習慣。

 

 

 

 

「いい方法」というのは

気持ちを切り替えることなのか、

モチベーションをあげることなのか、

視点や意識を変えることなのか、

 

それも個々に違ってきますよね。

 

 

 

 

だから

もっとも自分に合った方法を

見つけて行動に落とし込むんです。

 

 

 

自分に効果があることだけを

追求していくわけです。

 

 

誰かの真似をすることは

決して悪くないけど

誰かにとって上手くいく方法でも

自分に効果がなければ

何の意味も価値もないですよね。

 

 

 

 

 

 

幸せ習慣を始めるのは簡単です。

 

 

しかも続けるほどに

どんどん幸せになっていく。

 

 

 

 

たったひとつ条件があるとしたら

他の誰でもない

あなた自身のオリジナルの方法で

幸せ習慣を創っていくことです。

 

 

 

思うようにいかない時、

壁にぶつかってしまった時、

悩みや迷いがある時に

 

自分に合った切り抜け方を知ることは

幸せ習慣を創るひとつの方法です。

 

 

 

 

 

 

 

あなたが

困難にも負けないあなたであることを

祈っています♪