学びの階段 癒しの階段 | 地に足のついた大人の夢の叶え方

地に足のついた大人の夢の叶え方

    幸せは自分の中から引き出す♪

こんにちは。

Hiroko♪です。

 

 

 

行動することで

出逢いが増えたら、

思いがけない人と

お話しする機会も頂いています。

 

 

想像もしなかったようなことが

起こることもあります。

 

 

そういう時

感謝の気持ちと共に

羨む気持ちが出てきたりします。

 

 

ひとつ間違うと

妬みや嫉みにもなりかねません。

 

 

 

幸いにも

そんなことにはならないんですが、

それは

尊敬の気持ちが大きくて

拗ねてる暇なんかないせいです。

 

 

昔は

嫉妬して、ひがんで、

「どーせ私は・・・・」って

拗ねてばかりいたけど、

今は

そんなことをしている暇がありません。

 

 

 

そんなことをしていたら

せっかくの

学ぶチャンスを逃します。

 

 

お話し聴くチャンスを逃します。

 

 

 

 

 

 

出逢えただけでも感謝だけど、

目の前にあるものが

チャンスだと思えたなら

拗ねて後ろ向いてる暇なんてないわけです。

 

 

こう思えるのは

昔の「拗ねてた私」のおかげかもしれない。

 

 

それがどんなに

もったいないことか

身をもって知る機会があったから

こんなふうに出来るのかも。

 

 

階段を

1段1段上る感じです。

 

 

 

毎日

ウマくいくことばかりじゃないけど、

それもひとつひとつが

私に「何か」を教えてくれます。

 

 

 

私は

自分には価値がない

自分なんてちっぽけだって

ひがんで拗ねていながらも、

なんでもない顔をして

カッコつけてすましていました。

 

 

 

バカだったなぁ~と

自分に呆れるけれど、

それも

「現在の私」を創っているわけです。

 

 

 

その階段を上らなければ

「ここ」には

たどり着かなかった。

 

 

いやいや

それどころか

今だってそんなところが

なくなったわけではないです。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

今だって

わからないことばかり。

 

 

 

例えばこの方。

さくらこさん

 

 

ブログを読んでも

私には

チンプンカンプンなことも多いけど、

「触れること」で

学び、癒されています。

 

 

 

数か月前

さくらこさんに初めて会った時、

 

「点が線になって、

 線が面になって、

 やがて面が立体になるんだよね。」

 

という言葉を聴かせてもらいました。

 

 

 

その頃の私は

まだまだ拗ねてばかりの

ダメダメちゃんで、

でも

その言葉には

「感じるもの」が確かにありました。

 

それを求め続けました。

 

 

 

 

 

 

 

少なくとも

「何かを得よう」とか

「どうにか、なんとかやってみよう」という

意欲を持つことで

もたらされるものがあるはすです。

 

 

 

いつまでも

拗ねて後ろを向いているより

どうしたら笑顔になれるか

可能性を求める方が

ずっとずっと幸せだと思うんです。

 

 

「私には何もない」

そう思うとしても、

実は

心の奥には

たくさんの宝物が眠っているんです。

 

 

本当の笑顔を引き出せば

本当の希望・願いが見えてくる。

 

 

 

「本当の笑顔」は

魂が知っているのだと思うのです。

 

 

それを知ることが

自分自身を癒し、

ワクワク幸せにしていくのだと思うのです。

 

 

そうやってまたひとつ

階段を上っていくのだから、

まずは

その一歩を踏み出してみませんか?

 

 

『笑顔の高波動セラピー』

間もなくご案内します。