「夏と秋」で空気が違うの? | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

おはようございます。

 

私は今日も変わらず、早朝の5時に起き、こうしてブログを書いております爆  笑

 

最近はめっきり夏の空気から、秋の空気に代わり、

 

やや蒸し暑い時もあれど、基本過ごしやすくなってきました。 

 

湿度が高いから、つい薄着になってしまうけど、でもしばらくすると肌寒く感じる。

 

そんな調整の難しい陽気のころですね。

そこで気になること、、

 

夏の空気? 秋の空気?

 

いつでもどこでも、同じ空気では無いの?

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広義的には同じ空気なのでしょうが、じっくり感じることをすれば、実は違うのです。

 

場所が変われば空気も変わる

 

朝と夜でも空気の温度や流れが変わる

 

そして、日本は四季に恵まれたところであり、一年に折々の様々な空気の違いを楽しませてくれる。

 

逆に私たちの氣のバランスの状態次第でも、触れる感じる空気の質が、異なって感じる。

 

氣は空気であり、 無いように見えてある空気と同じように常に私たちのそばに在る。

 

「氣とは目に見えないが、確実に作用しているものの総称である。」

 

天気とは、天の氣のこと、

 

太陽が出ていれば 「私たちに陽の気が働き」・・・陽「プラス・高まる 放出」

雨の時は「私たちに陰の気が働く」・・・陰「マイナス安定 入る」

 

天気の良い 天気の悪い

 

これは、人間が「ただ活動しやすいかどうか」での表現に基づく感覚である。

 

実は、天気に良いも、悪いもない。

 

そんな気分にさせてしまうのは、、、今の心の氣の状態を表している

 

痛みが増してしまうのは、・・・本来痛むもの、改善すべき場所を痛みと響きを通して教えてくれているのである。

 

氣は、さまざまな顔を見せるが、どれも生きる原動力である

 

なぜなら、もともと私たちには氣が備わっているから、、

 

その氣を大事にするには体の様々なサインを見逃さずに、

 

常に向き合って、わからないときは、ぜひここに相談してほしい。

 

相談といっても思い出し、氣づくことが氣のありかたですから

 

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