梅雨の体への影響とは? | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

梅雨



だるさ

お腹の冷え
からだの痛み



おはようございます。


梅雨の時期はこんなお悩みの方々が、たくさんいらっしゃいます。

痛みの悩み
1.腰痛 、首、肩の痛み
2.足のつり、だるさ
3.関節痛み
4.昔の古傷

上記の悩みは一般的ですね!

梅雨の大気は『低気圧』となり、酸素もうまく取り込めず、

からだの血行は悪くなり、本来の働きを失い筋肉や関節の動きを鈍くさせ、痛みを引き起こします。

梅雨の悩みは、自然現象だから対処が無い!なんて思っていませんか?



そんなことはありません。

東洋医学 氣のケアは、梅雨対策に威力を発揮します!

そもそも、東洋医学は自然医学です。

人は自然と共にある

からだの流れ

氣、血、水

氣
体を動かすこと、
気持ちを保つこと
食べたものをエネルギーに変えること
体温を一定に保つこと、
病気にならないようにまもる力
病気になったら治そうとする力
考えたり、工夫する思考を保つこと
などなど、

血
氣と共に、呼吸と、食事から得たエネルギーを全身に行き渡らせる働きをもつ

水
からだ全体を適度に潤し、
からだの中の不純物を外に排出します。


それら流れを調節し、
からだの基本的な働きを向上させたり、うまく働かなければ、正しく働くように調整できるのが、東洋医学であり、『氣康医学』の魅力です。

季節の悩み、自分しかわからない体調の悩みに、東洋医学、氣康は効果を発揮します。


梅雨になぜ、痛みが出やすい!

梅雨になぜ、だるさが出やすい?



それは、自律神経と、湿邪の原因です。

低気圧による神経の乱れ、

からだの水が滞り、余分に溜まりやすく

先程言った、『流れ』がうまく働かなくて、不調を呼びます。


からだの何処に滞りがあるのか?

からだの何処に動きの制限の原因があるのか?


それは、皆それぞれ異なり、
皆様の生活のリズムが違うように、治療アプローチも皆さまそれぞれ変えながら、体に合わせてからだのお悩みに対処できるのが、

氣康の魅力であり、強みです。


トップアスリートスポーツ選手こそ取り入れている東洋医学、

氣の流れを整えつつ、気圧の変化にまけない流れを整えましょう。