なぜ、怪我や病気に[痛み]があるのか? | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
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⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

なぜ、病気をした時や、怪我をすると、
私たちには、痛みや辛さがあるのか?


無くて良いものなんて、無いのです。

必要だから発生する。


怪我をしたら、血が出る、腫れる、ズキンズキンする。

病気となれば、局所から、次第に全体に広がってしまう。


怪我も、病気も、必ず理由があり

その結果となるものを改善すべく

体を正しい方向へ導くためのシグナルなのです。


痛みがあるから、治る事ができる

辛さがあるから、また、同じように辛くならないように学習するのです。

これは、細胞レベルで言えること、

体は、現在の状況を伝える力がある。

体は、正しい状態に戻る力がある。


体は治るようにできています。


大事なことは、シグナルをしっかり感じとれるように、ストレスに負けない感覚を磨くことです。

そして、人間は思考と感情に左右されやすい事から、常に感覚を忘れやすいのです。
その為に感覚を思い出すのです。

さらに、私たちは、学習する力があります
免疫にもあるように、感覚にも学ぶ力があります。
人によって、ここでも個人差がありますが、
訓練し、学び、感覚を保持するのです。

感覚を磨く
感覚を思い出す
感覚を保持する

これは、感覚をトレーニングする
氣康の魅力です。

シグナルを正しく読み取るために、
シグナルを誤らないために、
シグナルを早期に受信し、対策をとるために、

自分磨きに意識することは、薬を摂取する以前に日頃からトレーニングする必要があると思います。(^-^)/