カッコイイ、『おっさん』であるために | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

『慢性症状、スポーツ疲労、自律神経症状、氣力回復』専門治療室
⭐営業時間9:00~18:00
⭐完全予約制
⭐一日限定9名~10名
【御予約043-271-1517】

とても熱血漢で頼りになる先生の施術です。

無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

❶いつまでも元気でいたい
❷いつまでも健康でいたい
❸いつまでも楽しみたい

そして❹いつまでも若々しくいたい

上記の4つのうちの❶から❸は以前から
思い続けている事ですが、

❹いつまでも若々しくいたいなんて考えたことなかった。

私は常に、見下されない大人に早くなりたかった。

早く偉くなりたい、そう思い

遊びという遊びをせず、

早く偉くなる事ばかり考えて、

26歳で東京の整骨院オーナーになることを当時の師匠に任命された。

しかし、年齢が技術を評価しなかった。

26歳で院長と伝えれば、当時は珍しく

やはり若造だ、

治療を受ける前に年齢で評価は下がる

実年齢を伝えれば、最悪帰り出す人もいました。

私は悔しく、早く老けたかったというか、
貫禄が欲しかった。

幅広い年代に通用するように
過去の流行りの資料から、ニュースネタ

話し方、身の振り方、立ち振る舞い、
持ち物、目つき、顔立ち

沢山工夫しました。

そうしたらどうだろう。

オーラが出て、患者さんが一気に増えたのです。


しかし、
現在は本当のおじさんの年齢になり、

道端で学生に注意しても、今では
『うるせぇおっさん』と、言われる

良いのか、悪いのか?


ただ、良いことも学んだ、

『人は、自身の想い描く姿になる。』

それは、若返る事も、老けることもである

私は25歳から、必死に貫禄あるダンディなオヤジを目指した。

それは若造と見られたくないから、
自分の苦労して身につけてきた技術を過小評価されたくないからである。

実際にそうであった以上、

一番は『話し方』が難しいと感じた。

私は基本、早口で言葉使いは不良言葉が多く、丁寧にゆっくり話す事が、これほど難しいと25歳の頃から日々反省しながら、

オヤジ年齢になり、だいぶ理想になってきたと思います。

わざと低く話したり、
言葉の強弱をつけたり

難しい言葉を使い出したり、

今思えば、笑っちゃう過去の話、、

しかし、だから今がある。

ようは、なれる、できるとイメージから
行動することである。


若々しく戻ることも、私のしてきた法則の逆をすればできる自信もあるが、

せっかく理想に近づいてきた状態をより

かっこいいオヤジであり、

ファッショナブルな治療師でありたい。

ちなみに、白衣はオーダーですから、

かなり気に入ってます。





通勤途中の一枚、いつもスーツなのは
昔からのポリシーです。
後ろの車は他人のですので、絆創膏で治療しました。(*^^*)

最近お気に入りのネクタイは、ボーダーのニットタイ

私服よりスーツが落ち着きます。
これからは、暑いからポロシャツですな!