自律神経と白血球 | 『慢性症状』専門治療室&カウンセリングルーム ちば幕張イソカワ総合治療院

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無痛で副作用なしの自然「手技」療法です。

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自律神経と白血球です。

今回は自律神経も含まれますが、
自律神経だけの話だけでも、
かなり沢山語れてしまいますので、
今回はサラッとお伝えします。あせる
前回に白血球は
顆粒球やリンパ球などがあると、
伝えました。

白血球は、
体の中で、防衛軍として
害のある侵入物に対し、

❶排除するために戦う

❷敵を記憶する

❸体を守るために強化する
など、

それらの能力には、
自律神経の

『興奮時、代謝が良い時に働く』
A交感神経
と、

『安静時、リラックス時の特に
内蔵の消化器活性に働く』
B副交感神経

に分かれ両神経が
深く関わります。

A 交感神経が高い時に
顆粒球が影響します。

B 副交感神経が高い時
リンパ球が影響します。

どちらも高すぎても低すぎても、
体にはマイナスです。

それぞれの両神経が
それぞれ高い時には、
体にどう影響あるかは、
次回にお伝えします。