本日の
氣替わりメニュー(日曜日)
:タイトル:
明日から行ってみよう!!
イソカワ総合治療院
受けてみよう中心氣康から
:お題:
氣康は手当て、医療の原点 初級編
前日の氣の話でも、さらっとお話しましたように、
氣は、エネルギー、パワー、力とも
様々な活力源として捉えられ、
どれも正解であり、
見えないけど、皆さんが生きている以上
存在する物と話しました。
手当とは、
医療現場での処置、
治療と解釈されることでしょうが、
実は、
①自分の潜在能力、
②相手の潜在能力を
引き出すきっかけの事なんです
①自分で治癒力を引き出すときは、
単純に痛みがあり、さすったりしている時です。
②相手の治癒力を引き出しているときは、
医療従事者が行う治療もそうですが、
私の言う自分以外の人が行う手当は、
相手に気持ちを寄せている行為です。
大丈夫?![]()
早く良くなって![]()
と気持ちを込める
すなわち、
気を持って行う優しさの行為です。
だから、皆さんも
何気なく 言葉通り
自分に、
人に、
氣を使ってるんです![]()
そして、
①手を添えたり、
②おでこに冷たいタオルを置いてあげたり、
③怪我したら絆創膏を貼ってあげる。
④痛いの痛いのとんでけーと言ってあげる。
これも気持ちを込めれば、
れっきとした、
気配りであり、
手当であり、
そして、医療の原点、治療です。
ただし、本格的に治療として考えると
医学知識からくる。
人体解剖知識
皮膚、血管、神経、筋肉、骨格
などのイメージ力を
働かさせなければいけませんが
それは、プロの話、
実際はシンプルで、大事なことは
相手への気持
です。
これがないと、
友達、親子関係でも、氣は伝わりません
手を当てるという行為は、
一番大事なのは、
氣持ちです。![]()
では、当院で言う氣配りは、
①相手、患者さまを敬い、
②早く良くなって欲しいという気持ち、
③痛みは、本人しか解らないからこそ、
私なりに解ってあげたい気持ち
④どうやったら、リラックスしてくれるかなという
来院から、お帰りまでの時間の気持ち
⑤痛みが楽になるイメージの気持ち
それらを行っている事は、
手当であり、
気配りなのです。
氣は、
まやかしでも、
嘘でも、幻覚でも無い
皆さんの気持ちから来る
全ての自然な行為に
氣は、含まれます。
氣を入れようと力まずに
氣持ちを入れてください![]()
相手を氣にして、
相手を氣使い
相手に対し氣配りをすること
それぞ氣康です。
さらに、
人間の様々なストレスをとり、
治癒力を最大限に
引き出す氣配りが、
中心を整える
中心氣康です。
以上です(^o^)丿
またね(‐^▽^‐)
月曜日から始まり、日曜日まで
御観覧いただきありがとうございました。
氣康、中心氣康への思いは、
①患者さまがいるから
治療ができる
②患者さまがいるから
私たちの存在の意味がある。
③患者さまがいるから、
社会に貢献できる
④患者さまがいるから
私たちも幸せになれる。
⑤患者様がいるから、
成長できる
⑥患者様がいるから、
明日また頑張ろうと思う
⑦患者様がいるから、
氣康をやってよかったと実感できる
当院は様々な、
癒し、満足、笑顔の追求の結果
・氣という大いなる意志に
に辿りついているのです。
・氣によって健康になる
そして、健康の道しるべとなる
・中心へ向かう
正しいバランスを当院で
月曜日も
氣替わりメニューを
ご期待ください![]()
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月曜日は
(災害対策・応急処置がテーマです)




