自分の行動や、信念に対して、信じる自信を持つように考えるのは簡単であるが、
しかし試練は付き物、
時にはうまく行かない事や、失敗を繰り返したり、新しく転機が訪れる際には、深く悩み不安に陥り、自分の考えや信念に戸惑いを生じる。
だが、それは何にでもそうなのであろう。
例えば、自分の勉強方法にテストの点数や成績の結果で、自信がなくなったり。
部活では自分独自のトレーニングに工夫をこらし、良い結果が出れば信じて行うも、スランプに陥る時こそ、これでいいのかな?と不安になるものである。
ちょっとうまく行かないからって、コロコロ変えていたら 自分も世の中も 変わらないと今の日本を見てもそう感じる。
信じるのは、自信をつけるのは簡単で、たやすいが、
信じ切るのは自信を持ち続けるのは難しく困難である。
私は 保険診療の外傷治療を専門に成功を治めてきた。
現在は反転して、
自費診療にて、氣康という、一般的にタブーとされる奥の深い治療にて
施術にあたっている。
十数年修行も含めて
技術と知識を自信に
成功を修めてきた。
たまに、氣康をしていて昔の治療の仕方に戻したくなることもしばしばある。
だか、氣康でしか良い効果が早期に見られないことが多いのも事実である。
今までのプロセスを変えてまで 新しい未来型の治療法に期待を寄せつつも 自分に言い聞かせ続け、
信念と、意思が信じきる事での
最高の治療法、氣康の
より奥深さを知ることである。
見えない、感じるしかない、氣康という力に、
これが今までの
一般医療の原点でもあり、進化型の医療と
信じきる事は難しい
そして新たな気づきが
より、一層
信じて良かったに繋がる。
患者様、いつも、気づかせて戴きありがとございます。