26年2月 三重県 伊勢・鳥羽の旅
ひとり旅 旅行記
伊勢神宮から、慌てて、臨時のバスに乗り、
途中下車したのが、こちら
〇猿田彦神社
「みちひらきの神様」と言われている神社。マッチョな狛犬さん、たくましいー!
途中下車で訪れたが、これもご縁。お参りして、御朱印を拝受しました。
さて、ここから。
ほんと、今回の旅、バス、ぐだぐだ。。
猿田彦神社に下車したのはいいけど、ここから次に向かうのも、周遊ばす「CANばす」、一時間に一本。もう次に行かないと。
最終手段
ㅡㅡタクシー使った。
時間を取るか、金を取るか。
時は金なり。
↑使い方あってるか…?
タクシー代 4,560円かかりました。
移動は30分ほど。
その間、運転手さんの「伊勢バナシ」を聞く。
すんません、ぜんぜん、そのハナシ残ってない、聞き流してた。しかも、仕事の連絡が入っていて、(平日よ!)その返信したかったのに、おじさんの伊勢バナシがさらにパワーアップしてきた。…いや、おじさんは悪くないけど。。
と、この時のわたしのテンションは、ダダ下がり。
そして、30分、タクシーに乗って着いた先は、
二見浦
〇賓日館 ※ココ、別で記事にします。
〇夫婦岩
意図せず、3か月、毎月訪れています。
鳥居越しの夫婦岩を見られました。過去2回は大混雑で、このエリアに立ち寄れませんでした!
夫婦岩、何度来ても、じっと見てしまう。来てよかった。
そして、13時すぎ。
次の鳥羽駅に行くバスは、13時40分。
お昼時だけど、店に入るのはやめた。時間的にムリ。もう、次こそは、バスに、乗り遅れられない。鳥羽駅で、旅館の送迎車の予約してるから。
もしもの非常食用に、と、カバンに入れていたお菓子を、昼ごはんの代わりにした。
甘いお菓子が優しい、五臓六腑に染み渡るとは、まさにこのこと。「非常食」の使い方、間違えてない。
そして、13時40分
無事に。
周遊バス「CANばす」に乗り鳥羽駅へ。
それから、旅館の送迎車に乗り、
相差(おうさつ)の旅館へ向かいました。
以上です。
うまくいったことも、そうでないことも。次、同じことあったらこうしよーと、経験値のアップデートできた。…ということにしておきます。
本音は、しんどかった!![]()
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次は旅館のこと書きます。
また良ければ、お付き合いくださると嬉しいです。![]()




