最近は、テレビやネットでの
不平不満や批判ばかりで疲れてます。
責任のない立場での
不安や不満を煽るような報道に
コロナ以上に疲れてしまいました
そんな時
森山直太朗のさくらの歌に合わせた
満開の桜の動画を見て
思わずじーんと来て涙が出ました。
ぼーくらはきっと待ってる
君とまた会える日々を〜〜
何も考えずに会えてた友だち。
県外にいる甥っ子。
こんな日が来るとは思ってもなくて
コロナに人間が振り回されている間も
美しく咲き誇る桜。
その桜を見ていたら
日本は大丈夫
日本
がんばろうって思えて来ました。
ツイッターにこういう投稿も
見つけました。
批判するより文句言うより
医療関係者に感謝しよう
批判や不満ばかりの記事の中
この言葉にも泣けてしまって
日本人も捨てたもんじゃないって
みんなで乗り越えようって。
さだまさしや三浦カズは
やっぱりカクが違います。
日本人なら都市封鎖しなくても
きっとやれる!って
それが日本人だって。
そういう団結を呼びかけるような
投稿をしています。
今は国難なのだから
批判ではなくて一丸となって
乗り越えなければならない時。
だから
わたしにできること考えてみました。
アパホテルのような
貢献もできないし
カズたちのような影響力もないし
森山直太朗のように歌も歌えない。
なにも特別なことはできない。
なので、わたしのできることは
感染しないようにすること。
感染者が少ないからと言って
どこで感染するかわからないから
おそろしい。
それでも
できることは地味だけど
自分なりにがんばります。
ひみこカフェでは換気に気をつけながら
営業しています。
早く平穏な日々に戻りますように
よろしくお願いいたします。


