メディア注目の写真家、橘田龍馬さん | マスコミに取材される方法

マスコミに取材される方法

新聞社とTV局に21年。PR会社に1年。その経験でプレスリリースの発信とマスコミ登場をサポートします。

 

ブログを読んでいると

いろいろな人たちが頑張っていて、

その心が純粋だと知って感動したり…

ブログっていいですね。

 

圧倒された1枚の写真

 

熱い心の持ち主。

私が勝手にそう思っている

フォトグラファーがいます。

自らは写真家と名乗っていますので、

この記事では写真家と表記します。

 

彼のブログに初めて出合った時、

その迫力に圧倒されました。

ブログのカバー写真が「お年寄り」。

確か、こちらの写真でした。

 

 

今は使っていません。

プロフィル写真も自ら撮影した「お年寄り」でした。

 

ブログを遡ると、写真に迫力があって、

こんな撮影できる方はきっと、

心が純真で熱いのだろうと、

勝手に想像しました。

 

そのうちに彼は、

自分の長所の「カメラ撮影」を通して

人に(子どもにも)楽しい気持ちを伝え、

輪を広げて行きました。

講座はいつも好評なようです。

 

子供向け写真教室も熱心に

 

ブログに出合ったのが2015年7月。

写真家の橘田龍馬さん。

「たちばなだ・りょうま」さん。

メッセージも熱い方でした。

 

その後、彼は猛烈にワークショップを展開。

子どもや一般の方向けの写真教室を開くようになりました。

撮影という長所を最大限に伸ばし、

感動を共有しています。

 

 

橘田さんのファンも多いようですよ。

今では大企業の研修で講師を務めるようになりました。

幼稚園や小学校でも教えています。

 

最近は忙しいようで、

以前ほどアメブロを更新できないませんが、

彼の充実ぶりを遠くから感じ取るだけでも

エネルギーをもらった気になります。

 

橘田龍馬さんの輪が広がる


いつか会いたい人に出会う。

それもブログを読む楽しみの1つ。

橘田龍馬さんはこれからもっと

メディアで取り上げられ、

大勢の共感を得る方になります。

 

子どもたちが撮影した写真展を開いたり、

世界自閉症啓発デー(4月2日)には

子ども写真教室を開くなど、

プロカメラマン養成講座だけでなく、

業界全体のすそ野を広げる旗振り役。

 

私は彼のような方が大好きです。

橘田龍馬さんは何冊か出版されています。

その中の一冊がこちら。

橘田龍馬さんのホームページはこちら。

彼のアメブロはこちらです。

彼の心を感じてください。

 

 

 

笑顔が弾けていますね。



元新聞記者、テレビ局デスク

メディアコンサルタント・荒川岳志

 

 

 

 

 

 

 

 

著書です。

マスコミに上手なアプローチを。

新聞に必ず取材されて記事になるたった一つの方法/太陽出版
¥1,620 Amazon.co.jp