いろいろ話題のあった東京都知事選も本日投開票です♪
新華社が鳥越候補は過去に「自衛隊が出動したら人が死ぬ。そんなことだったら尖閣なんか中国にくれてやったらいい」という発言を報じました。どうりで尖閣基金の質問にまともに答えられないはずです。
また鳥越候補の陣営や支援者はほとんどが反日の極左勢力で、彼らの本性は最終日にも露呈した。
「元バージンは病みあがり?」「バージンは病気なの?」と書かれたプラカードを持った男性に、鳥越の支援者が怒号しながら、男性につかみかかってケンカになり、警察沙汰になったという。「平和」と言いながらもすぐに「暴力」をふるうのが反日左翼だ。きちんと報じろカスゴミ。
こういうカスは落選あるのみですが、今回の都知事選でピカイチだったのは、やはり桜井誠候補だ。
今回、彼の優れた街頭演説には多くの反響があり、心ある日本人が今まで抑えていたことをガツンと吐き出してくれたことで一層支持されたのではないでしょうか?
本当に、よく出馬してくれたし、暑い中、お疲れ様でした♪
日の丸が掲げられる街頭演説は日本人としてとても誇らしいかったですね!
最後の演説で、桜井候補はこう言いました。
「あなた達、日本人がこの国の主役なんです。シナや朝鮮人が主役ではないんです」
その通りだ。ここは日本国だ。日本人が主役なのは当然だ。しかし今の政治はそうなっていない。こういう日本人の立場で選挙演説する候補者が、今の日本でどれほどいるか。
「私はこの一回限りです。選挙に出るのはこの一回限り。世の中にはいろんな人達がいます。いろんな神様がいるんです。チャンスの神様というのは一回つかみ損なったら、もう二度とチャンスの神様は来ないんです。だからこそ、私はこの一回で、人生の全てを賭けて選挙に出ております」
桜井候補には、ぜひとも当選してほしいが、やはり厳しいと思う。
ただ、どれほどの票を取るかはしっかり見ておきたい。
彼が選挙に出たことで、そして彼の演説を聞いたことで、日本を心の底から憂う多くの日本人の心にどれほど響いたことか。これは本当に意義のある出馬でした。
これを見て、勇気をもらい、これに続こうとする憂国の士が現れてもおかしくない。それがやがて日本を本当の意味で取り戻していく原動力になっていくでしょう!
現状の日本には敵は多いし、資金も必要になるが、一回限りとは言わずに、今後も期待する声が多いのではないか。
日本のためにも、ここまで来たら、このまま大きな流れをつくってもらいたい!
多くの心ある日本人が協力することでしょう♪
本当にお疲れ様でした(`へ´*)ゞ



