【 稲目 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)

 




 


私の過去記事です。

この頃は、ここまで気づいていたわけです。





☝️(≧▽≦)……み〜んな、目が真っ黒。
 
 アーモンドアイ(笑)。

これ…今だから【アーモンドアイ】なんだよね。

昔の日本には、アーモンドは無かったですよね。
じゃあ、何に準えたでしょうか。






【馬の目】【海老の目】【イルカの目】•••••。






(・。・)…何か気づきましたか?。






【蘇我[馬]子】【蘇我[蝦]夷】【蘇我[入鹿]】


蘇我馬子の【馬】も、蘇我蝦夷の【蝦(エビ)】も、蘇我入鹿の【イルカ】も、目が黒い【アーモンドアイ】という共通点がある。



では・・・











彼らの、もう1代前の蘇我氏は・・・







【蘇我稲目】






そうなのです。【稲目】とは、稲のような形の目。いわば【ライスアイ】。つまり現代でいう【アーモンドアイ】。






(・。・)えっ?。【稲(米)】は、黒くないって !?。














〘古代の米は黒かった〙





ここには、無言のメッセージが籠められているんだと思います。




私達のご先祖様が、いったい何者なのか?。そして、私達∶日本人は、何者との混血なのか?。ハーフ・クオーター・ワンエイス・・・と、代を重ねると、どう変化していくのか?。

そこに、地球環境に対する〘進化〙が加わると、どうなるのか。

目の色は、どう変化してゆくのか。

我々、現在の日本人の目の色は、白に[黒]。

 

どういうことなのかって😉?。



私達、日本人の先祖達は、その姓名の中に、神に関する名前等を、隠してきたと言いましたよね。







★古代豪族の名前には、聖書が隠されている。


★近畿地方の地名には、イスラエルが隠されている。

(中国・近畿・東海には、中近東が隠されている)




ここまでは分かりますか?。





つまり、アダム&イヴに始まり、ヤハウエや、モーセ、アベマリア・イエスキリストまで隠されていましたよね(渡来してきた順番・ユダヤ教からキリスト教への改宗まで分かる)。




聖徳太子の別名【厩•戸•皇•子】という〘キリストの生誕劇〙に対して、【蘇•我•馬•子】は【[蘇]りし[我]は[馬]小屋で産まれた[子]】という〘キリストの復活劇〙を名に冠している事などは、私が言わずとも、学者が言っています。

【物部】は『(物)事を(述べ)よ』からの〘物述べ〙という言葉からの〘申せ〙からの〘モーセ〙。そうなると、【物部尾輿】は〘モーセの御輿〙からの〘モーセ•神輿〙からの〘モーセ•アーク〙。そして、そうなると、【物部守屋】は、〘モーセのモリヤ山〙となると、〘モーセ•エルサレム〙だと言っている事になります。彼ら以外も、私の知る限りの豪族は、全て、聖書に登場するなんらかの事柄に繋がっています。現在の【安倍氏】などは、おそらく〘アベマリア〙からの命名かと思われます。


そもそもね、自分の事を【私】という私達日本人。


【禾】だけでも〘キリスト〙を表現しているのです。

〘上に《INRI》と書いた銘板が付いた十字架に磔刑にされた人〙と書いて【禾】は形作られている。

【秦(はた)】とは、三人で磔刑に処された人 キリストを表現していると言いましたよね。【禾】だけでも、〘キリスト〙を表現し、『はた』も表現しているのです(はたとは旗。古くは十字架を旗と呼んだ)。


【私】とは、『わたし』と読みますが、私達日本人は『は』を『wa』とも発音しますよね。


それだけにあらず!。重要な事は『あたし』とも読むという事!。


【禾】だけでも、『はた』を表現しているのなら、当然、『あた』とも読めるという事。


そうなれば【禾】に【ム】と書く【私】は、少なくとも【あたむ】。つまり、人類の始祖【アダム】。 我々日本人は、「私はね〜〜〜」などと言うということは、「アダムはね〜〜〜」と言っている。要するに、アダムの子孫だと明言しているのだという事なのです。 





さて・・・では・・・、





話を【稲目】に戻しますが、【蘇我稲目】も、当然、なんらかの神に関する事を、名前に表現しているはずですよね。


稲目の【稲】と、入鹿の【鹿】には共通点が存在するが、ここでは割愛します。チラッと書けば、稲妻と鹿のツノについて考えれば気づくはず。(稲妻とは雷で、神鳴りで、ギザギザ ジグザグと、光って空を飛ぶのは、UFOの比喩🛸。奈良の鹿は、春日の神の乗り物で、ツノが、ギザギザ ジグザグ飛ぶUFOの比喩🛸)(つまり、この場合の稲とは、黄金色に輝きユラユラと揺れる稲。稲妻のようにジグザグに飛ぶUFO。そこから連想される宇宙人の目👽)←😆ねっ♪。話、長くなるでしょ(笑)。


話、戻しますが、【稲目】も、もちろん、神に関する事を名前に冠しているとすれば・・・・・










ズバリ、こういうことなんじゃないのかなという事。



今まで避けてきましたが、こういうことなんじゃないのかなという事です。


ま…あくまでも、宇宙人の顔は想像図ですよね。ですから、当然、そのものズバリの顔ではないとは思います。ですが、聖書を名前に踏襲•襲名している限り、【稲目】とは、そういうことでしょう。現在の【アーモンドアイ】なのでしょう。



だからと言って、蘇我稲目さんの目が、アーモンドアイだったとは思ってやしません(笑)。


その子孫だと言っているわけでしょ。


それで、分かる事があるでしょう。。。








༼⁰o⁰;༽…「なるほど!」と、思えたあなたは素直な人です😊🎶


素直が基本。救われますよぅに😉♪








【おまけ】


 

 

(≧▽≦:)………♪


元々【目】と【米】は、どちらも「め」と読む。


私達の目は、元々、稲目だった😉。













注∶これは、百目🤣💦💦💦