年賀欠礼状(喪中ハガキ)の話 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

天高く馬肥ゆる秋

 

 

空もすっかり秋の粧いになり
 
朝夕めっきり寒くなった秋の入り口
 
みなさん如何お過ごしでしょうか
 
 
 
 
おつかれさまです
 
伊丹のおくりびと、はやみんです♪
 
 

 

 

 

今日は年賀欠礼状

 

別名喪中ハガキのお話です

 

 

何親等までを喪中とするのか諸説ありますが

 

一般的には2親等といわれてます。

 

 

 

 

で、

 

その喪中ハガキですが

 

いつ出せば良いでしょう。

 

 

 

いつ出すのが正しいという正解はありませんが
 
一般的には年末を待って出します。
 
お葬式が終わってすぐに出しても良いけど
 
あまり早く出したら年末までに忘れられてしまうかもしれないですしね♪(笑)
 
 
 
 
早くても10月末。
 
年賀状が発売される11月1日の前に相手に届くタイミングから
 
ベストは相手が年賀状を書き始める前に届くタイミング
 
と言ってもみんなそれぞれ年賀状を書くタイミングはバラバラなので
 
遅くても年賀状の投函受付開始の12月15日までには届けたいですね♪