定規を外す | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

今日も学び深く

気付きの嬉しい夜でした。

おつかれさまです、速水んです。




今まで

「人の言葉に傾聴する」とか

「相手にどれだけ心を寄せられるか」

って言ってたけど。




その根本が

「僕の定規の上で」だった事に気付かしてもらえました。



社長としてこうあるべき。

ブロック長としてこうあるべき。



色んな事を含めて

その時々の

「自分役」を意識していたのは知ってた。




「自分役」を演じるの




いっぺんやめてみます。




伊集院さん、

帶川さん、

河野さん、

高田さん、



ありがとうございます!



ちょっとずつでも

やっていきます!