例会報告「社会に無くてはならない企業への挑戦」その1 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

市役所に用事で行ったついでに血圧を計ってみたら

上が150の下が100でした。

いつもありがとうございます、速水です。




一つ前の記事で18日、例会当日の模様はお伝えできたと思うんですが

色々な事情でお越しになれなかった方の為に内容をお伝えします。



報告は50分。

自己紹介や自社紹介、業界の現状等を

報告の中に入れると時間が足りなくなるので

座長の「報告者紹介」でザックリと紹介して頂きました。



クロージングが決まらないまま始まった報告は

いきなり会社の経営理念から。


うちの会社は

「私たちは皆さまの日々の暮らしに微笑みを

  お葬式に安心を創造する葬儀社です。

という大きな経営理念に続き



目的理念として

「全ての人の心に残る温かいお葬式の提供を目指して」

と有るんですがこれは

当社のお葬式を通じでご遺族の皆さまをはじめ、関わる全ての人々が「良かったね」と思えるような、悲しみの中にも温かさがあるお葬式を目指したい、という想いです。

その他にも

「おかげ様の心を忘れずに真心を混めて親身になって」という行動理念と

「誇りを持てる会社をめざして」という福祉理念があり

最後に

「伊丹市になくてはならないお役立ち会社をめざします!」とあります。

最後の理念は

葬儀を通じて地域の皆さまが人生の最後を心配せずに安心して暮らせる日々の街づくりに取り組みたい、との想いで掲げています。




そして最近色々な所で

「伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭の速水です」と自己紹介をさせて頂いているんですが

「葬儀屋さんが何の幸せを創造するんだ?」とお思いの方も居られると思うので少しご説明させて頂きます。

以前にブログにも書いたんですが

世間一般では「不幸事」や「お悔やみ事」と言われているお葬式ですが

本当にそれで良いんでしょうか?

と皆さんに問いかけて

僕の想いを伝えさせて頂きました。



いっぺんに書くと読むのも大変だと思うので

続きはその2へ。




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