名カメラマン「小澤勇佑」の仕事っぷり。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。



昨夜は先輩に誘って頂いて

勿忘草でした。

お疲れ様です、速水です。




数日前の記事に書いた

会社のスタッフの撮影会。




プロメイクさんのアヤコバちゃんと

頑張ってくれた小澤先生。



写真が仕上がったとメールで頂きました。




なるほど、

誰が撮るかって大切なんだ...


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出来る方だとは思っていたけど、

まさかここまで、、、。



プロカメラマン、数有れど。。。

ご希望の方は連絡下さい。




ちなみに、スタッフを写した枚数より

撮影後、四方山話しをしながら

撮ったレオちゃんの写真の方が...





101枚のレオちゃんを頂きました。


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小澤先生曰く。

「こんな時に撮りたいと思う自分が居る事に気が付く。

仕事としてカメラマンをしているけど

自分ってまだちゃんと写真を撮るのが好きなんだな~と

改めて実感しましたよ!」




凄い事だと思います。