ご訪問ありがとうございます♪
はぐ・くみんです。
今日は、我が子のお話です。
思春期真っ只中の二男
今は、3月~5月半ばまでの約3ヶ月間の
お先真っ暗



になりそうだった反抗が
嘘のように
落ち着いています。
よかった♪よかった♪(⌒‐⌒)
勿論、
気に入らないと
ウゼー!
は、とびだしますよ

昨夜の話ですが、
三男が二男の毛布にくるまり寝てしまっていました。
二男が寝る時、
その毛布をどうするかな~と
見守りながら
夕食の後片付けをしていました。
すると
三男を起こさないように
毛布をそっととって
押し入れに入っていた
三男の毛布をかけてあげていました。
いつも弟に喧嘩をふっかけるようにちょっかいをかけ
時には、取っ組み合いの激しい喧嘩にまで発展
でもとっても仲良し

やっぱり、弟がかわいいんだなぁ~
と感じる光景に
ちょっぴり感動してしまいました
そして
勇気づけを学ぶまえのわたしなら
その行為を
褒めまくっていました
が、
今の私は、
勇気づけ♪
『布団出して、かけてくれたんだ~
』
『ありがとう
』
『嬉しいよっ
』
と、さりげなく声をかけました。
褒めるのではなく
勇気づけ

褒めることは、
保育の世界では当たり前のこと
8割褒めて 2割叱る
褒めることで、次への意欲へとつながるから
褒めてあげましょう
と、大学でも現場でも
教わりました。
だから、アドラー心理学の
褒めてはいけない
というところが
どう理解していいのか、
なかなか腑に落ちない部分でもありました。
でも
思春期の反抗を経験し
子どもが成長していく過程・成長の見通しが
更に持てるようになり
なぜ、褒めるのではなく、勇気づけなのか。
褒めることの弊害が
身に染みて
わかるようになりました。
例えば
褒めてもらうために頑張る
人から褒められる自分しか、認められない
ありのままの自分を好きになって、
自分らしさを大切にすることが
できなくなってしまうこと
があげられます。
みなさん
是非、是非
勇気づけを~

勇気づけに興味を持たれた方は、
下記の勉強会は、いかがですか?
●勇気づけ勉強会
全12章●
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4名様以上集まりましたら、
日時など調整させていただき、開催いたします。
お問い合わせ・お申し込み
お待ちしております(⌒‐⌒)
はぐ・くみんです。
今日は、我が子のお話です。
思春期真っ只中の二男
今は、3月~5月半ばまでの約3ヶ月間の
お先真っ暗




になりそうだった反抗が
嘘のように
落ち着いています。よかった♪よかった♪(⌒‐⌒)
勿論、
気に入らないと
ウゼー!
は、とびだしますよ


昨夜の話ですが、
三男が二男の毛布にくるまり寝てしまっていました。
二男が寝る時、
その毛布をどうするかな~と
見守りながら
夕食の後片付けをしていました。
すると
三男を起こさないように
毛布をそっととって
押し入れに入っていた
三男の毛布をかけてあげていました。
いつも弟に喧嘩をふっかけるようにちょっかいをかけ
時には、取っ組み合いの激しい喧嘩にまで発展

でもとっても仲良し


やっぱり、弟がかわいいんだなぁ~
と感じる光景に
ちょっぴり感動してしまいました

そして
勇気づけを学ぶまえのわたしなら
その行為を
褒めまくっていました

が、
今の私は、
勇気づけ♪
『布団出して、かけてくれたんだ~
』『ありがとう
』『嬉しいよっ

』と、さりげなく声をかけました。
褒めるのではなく
勇気づけ

褒めることは、
保育の世界では当たり前のこと
8割褒めて 2割叱る
褒めることで、次への意欲へとつながるから
褒めてあげましょう

と、大学でも現場でも
教わりました。
だから、アドラー心理学の
褒めてはいけない
というところが
どう理解していいのか、
なかなか腑に落ちない部分でもありました。
でも
思春期の反抗を経験し
子どもが成長していく過程・成長の見通しが
更に持てるようになり
なぜ、褒めるのではなく、勇気づけなのか。
褒めることの弊害が
身に染みて
わかるようになりました。
例えば
褒めてもらうために頑張る
人から褒められる自分しか、認められない
ありのままの自分を好きになって、
自分らしさを大切にすることが
できなくなってしまうこと
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みなさん
是非、是非
勇気づけを~


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お待ちしております(⌒‐⌒)